蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210927786 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1342/00095/ |
| 書名 |
理性の構成 カント実践哲学の探究 (叢書・ウニベルシタス) |
| 著者名 |
オノラ・オニール/著
加藤泰史/監訳
網谷壮介/訳
|
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2020.11 |
| ページ数 |
6,473,21p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書・ウニベルシタス |
| シリーズ巻次 |
1124 |
| ISBN |
978-4-588-01124-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Constructions of reason |
| 分類 |
1342
|
| 個人件名 |
Kant,Immanuel
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
哲学がまず着手すべき課題は、思考を方向づける何らかの基準ないし手続きが、なぜ権威を持ち、理性の基準とみなされねばならないかを示すことである。カントの倫理学を位置づけ直し、実践哲学の新たな可能性を提唱する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p12〜21 |
| タイトルコード |
1002010068857 |
| 要旨 |
小さな町の小さな家に、みどりおばさん、ちゃいろおばさん、むらさきおばさんが住んでいました。おばさんたちの家のむかいには、あおおじさんが住んでいました。ある日、ひょんなことから、みなしごのペッテルとロッタが、おばさんたちの家でいっしょに暮らすようになり…。3人のおばさん、あおおじさん、ペッテルとロッタ、そして、いぬのプリックが、おかしな騒動を巻き起こす、愉快で、心温まる絵本シリーズ。スウェーデンの国民的絵本作家エルサ・ベスコフの代表作。読んであげるなら5才から、自分で読むなら小学校中級から。 |
| 著者情報 |
ベスコフ,エルサ 1874年、スウェーデンのストックホルムに生まれる。少女時代から絵が好きで美術学校に学び、卒業後母校の小学校で絵画の教師となる。結婚後、教師をやめて絵本や児童書のさし絵の仕事を始める。1952年、子どもの本に対するスウェーデンの最高賞、ニルス・ホルゲション賞を受賞。1953年、没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ひしき あきらこ 1960年、東京に生まれる。父親の仕事の影響で、幼い頃よりスウェーデンの文化に親しんで育つ。慶応義塾大学卒業後、スウェーデンのウプサラでスウェーデン語を学ぶ。現在、スウェーデンを中心に北欧児童図書の翻訳、紹介に活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ