蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
大江健三郎同時代論集 8 新装版 未来の文学者
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| 著者名 |
大江健三郎/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
9146/11915/8 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237113741 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/11915/8 |
| 書名 |
大江健三郎同時代論集 8 新装版 未来の文学者 |
| 著者名 |
大江健三郎/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
340p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
未来の文学者 |
| ISBN |
978-4-00-028828-6 |
| 分類 |
9146
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
大江健三郎が自ら編んだエッセイ・評論を集成。8は、危機に面して人間の再生の契機となし、滅びながら抗う道化であるところの作家の精神の技術を記した「なぜ人間は文学をつくり出すか」「道化と再生への想像力」などを収録。 |
| タイトルコード |
1002310058438 |
| 要旨 |
私にはステキな秘密がある。違う世界に相棒がいるんだ。それは魔法がヘタくそな魔女のホーライ。おくびょうで弱虫で、すぐに私をたよる。でもなぜか憎めない。そして、かならず面白いぼうけんがはじまる― |
| 著者情報 |
柏葉 幸子 1953年岩手県生まれ。東北薬科大学卒業。大学在学中に講談社児童文学新人賞を受賞、審査員であった佐藤さとる氏に認められ、デビュー作『霧のむこうのふしぎな町』で日本児童文学者協会新人賞受賞。ファンタジー作品を多く書き続けている。『ミラクル・ファミリー』で産経児童出版文化賞フジテレビ賞、『牡丹さんの不思議な毎日』で同賞大賞、『つづきの図書館』で小学館児童出版文化賞、『岬のマヨイガ』で野間児童文芸賞受賞。アメリカで翻訳出版された『帰命寺横町の夏』が2022年米図書館協会のバチェルダー賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長田 恵子 1965年福岡県生まれ。東京女子大学文理学部卒業。出版社勤務ののち、独学で銅版画を学び、フリーのイラストレーターになり、書籍の装画や雑誌の挿画などの仕事を主に手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 総説 アクチュアリティを取り戻す
1-12
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中島 秀人/著
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2 社会派科学哲学の復権
「ポスト冷戦時代」の科学哲学の進む道の再検討
15-37
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伊勢田 哲治/著
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3 技術観のゆらぎと技術をめぐる倫理
39-66
-
直江 清隆/著
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4 「有用な科学」とイノベーションの概念史
67-90
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隠岐 さや香/著
-
5 ポスト冷戦期日本の科学技術政策
93-118
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綾部 広則/著
-
6 科学/技術への民主的参加の条件
119-144
-
平川 秀幸/著
-
7 日本型リスク社会
145-174
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神里 達博/著
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8 専門的判断の不定性
科学と社会の「ボタンの掛け違い」が生まれる構造と解くための条件
175-199
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本堂 毅/著
-
9 社会における生命科学の今とこれから
203-229
-
加藤 和人/著
-
10 科学技術の公共的意思決定と専門家の役割
231-250
-
詫間 直樹/著 中島 秀人/著
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