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書誌情報サマリ
| 書名 |
通じない日本語 世代差・地域差からみる言葉の不思議 電子書籍版 (平凡社新書)
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| 著者名 |
窪薗晴夫/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2017.12 |
| 請求記号 |
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
407/00370/ |
| 書名 |
テンプレート式理系の英語論文術 国際ジャーナルに学ぶ伝わる論文の書き方 (ブルーバックス) |
| 著者名 |
中山裕木子/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
318p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ブルーバックス |
| シリーズ巻次 |
B-2240 |
| ISBN |
978-4-06-533364-8 |
| 分類 |
407
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| 一般件名 |
科学論文
英語-作文
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
理系の英語論文において日本人が陥りやすい誤りに注目し、国際ジャーナル掲載の実例とともにポイントを解説する。読み手の「目を惹く英語」が書けるテンプレートや、機械翻訳ツールの活用方法も紹介。 |
| タイトルコード |
1002310045709 |
| 要旨 |
回想の美術書たちとの再会を果たし、旧友と語らうように本を味わう。評伝から美術史論まで、書物を通じ美と向き合うことの冥利に溢れる芳醇な美術エッセイ。 |
| 目次 |
まえがき 鞄に入れた本の話 父と娘の距離―岸田麗子『父 岸田劉生』 すべて親掛かり―高村光太郎『芸術論集 緑色の太陽』 巨匠の一番弟子―アンドレ・ヴォジャンスキー『ル・コルビュジエの手』 厠が画想の蔵と化して―棟方志功『板極道』 手ごろな入門書―ハーバート・リード『芸術の意味』 二人の仄々としたやりとり―岡本太郎『青春ピカソ』 いつまでも谺となって―飯田善國『彫刻家 創造への出発』 「作り手」への興味―東野芳明『現代美術 ポロック以降』 言葉を耕して―リルケ『ロダン』〔ほか〕 |
| 著者情報 |
酒井 忠康 1941年、北海道に生まれる。64年、慶應義塾大学卒、神奈川県立近代美術館に勤務。92年、同館館長。2004年、世田谷美術館館長に就任し現在に至る。その間、国内外の数多くの展覧会企画・運営に携わる。国際美術評論家連盟会員。専門は近・現代美術。79年、近代日本美術の黎明期を扱った『開化の浮世絵師 清親』『海の鎖』などの著作で第1回サントリー学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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