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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
死ってなんだろう。死はすべての終わりなの? (10代の哲学さんぽ) |
| 著者名 |
フランソワーズ・ダステュール/文
アンネ・ヘムステッヘ/絵
伏見操/訳
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
66p |
| シリーズ名 |
10代の哲学さんぽ |
| シリーズ巻次 |
7 |
| ISBN |
978-4-265-07913-1 |
| 原書名 |
原タイトル:Chouette penser!:pourquoi la mort? |
| 分類 |
1142
|
| 一般件名 |
生と死
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
どうして人は死ぬの? 人類は大昔から「死」の正体を解き明かそうとしてきました。「死」のさまざまな側面が見えてくる、哲学者たちの考えを紹介します。じっくり死について考えてみましょう。 |
| タイトルコード |
1002210048783 |
| 要旨 |
古代から現代まで女性たちは両性の平等を求めてたたかってきた。そのたたかいの原動力となった思想の歴史をたどるとともに、今も生成の過程にあるフェミニズムを、労働、宗教、エコロジー、母性、ポスト・コロニアル、セクシュアリティなどを通して検証し、未来への展望をひらく。 |
| 目次 |
1 近代前史(家父長制の創出 ギリシャ初期―女詩人と女神の創出 非キリスト教世界と女性観―規範と反証 前近代キリスト教世界の女性) 2 近代から第二波フェミニズムまで(フランス革命とその影響 第一波フェミニズム 空想的社会主義からマルクス主義へ バース・コントロールの思想―性と生殖の自由を求めて 母性主義フェミニズム 第二波フェミニズムの鼓動 第二波フェミニズムの始まり レズビアン・フェミニズム 第二波フェミニズムの広がり―中国と南アフリカのケース) 3 フェミニズムのいま(労働 セクシュアリティ エコフェミニズム フェミニスト神学 ポストコロニアル・フェミニズム 平等か差異か―フランス・フェミニズム) |
| 著者情報 |
奥田 暁子 1938年生まれ。女性史研究者。翻訳家。大学非常勤教員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 秋山 洋子 1942年生まれ。駿河台大学経済学部助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 支倉 寿子 1940年生まれ。青山学院大学国際政治経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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