蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210823480 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
淡路剛久 吉村良一 下山憲治 大坂恵里 除本理史
損害賠償訴訟における理論と実務 :…
吉村良一/著
公害の経験を未来につなぐ : 教育…
清水万由子/編,…
政策形成訴訟における理論と実務 :…
吉村良一/著
きみのまちに未来はあるか? : 「…
除本理史/著,佐…
未来のために学ぶ四大公害病
除本理史/監修
市民法と不法行為法の理論
吉村良一/著
福島原発事故賠償の研究
淡路剛久/編,吉…
公害・環境研究のパイオニアたち :…
宮本憲一/編,淡…
原発賠償を問う : 曖昧な責任、翻…
除本理史/著
公害環境訴訟の新たな展開 : 権利…
淡路剛久/編,寺…
原発事故の被害と補償 : フクシマ…
大島堅一/著,除…
環境法
阿部泰隆/編,淡…
ドイツ不法行為法
ハイン・ケッツ/…
環境法の現代的課題 : 公私協働の…
吉村良一/著
環境の政治経済学
除本理史/著,大…
環境再生のまちづくり : 四日市か…
宮本憲一/監修,…
地域と環境政策 : 環境再生と「持…
礒野弥生/編著,…
アジア環境白書2006/07
日本環境会議 「…
地域再生の環境学
淡路剛久/監修,…
アジア環境白書2003/04
日本環境会議「ア…
前へ
次へ
福島第一原子力発電所事故(2011) 損害賠償 災害復興
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91868/00207/11 |
| 書名 |
丸谷才一全集 第11巻 |
| 著者名 |
丸谷才一/著
池澤夏樹/編纂委員
辻原登/編纂委員
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2014.7 |
| ページ数 |
467p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-16-382740-7 |
| 分類 |
91868
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:巨大な砂時計のくびれの箇所 空を飛ぶのは血筋のせいさ 神話とスキャンダル 夜の町 若いダイダロスの悩み 通夜へゆく道 『ジアコモ・ジョイス』のための素描 イギリス書評の藝と風格について 人間的時間 西の国の伊達男たち 否定形の抒情 故国の言葉と異国の言葉についてのノート ライオンが動物学を教へるとき 世界は何のために? 冗談にして神話 『百年の孤独』の作家 だまし絵 暗い部屋 ボヴァリー夫人は彼だ ペルーの人間喜劇 カズオ・イシグロ『日の名残り』の書評に書き足す さびしい怪物 バーレスクと文学史 女の小説 人生の最初の教師 詩人たちと学者たち なぜ探偵小説を読むのだらう? ホームズ学の諸問題 ブラウン神父の周辺 ハードボイルドから社交界小説へ エンターテインメントとは何か 幾時代かがありまして 寛容と平衡感覚 |
| 内容紹介 |
知的冒険に満ち痛快な小説、通説を排して尖鋭・刺戟的な評論。丸谷才一の文業を網羅した全集。第11巻は、現代文学の源泉であるジェイムズ・ジョイスの手法、神話、言語の秘密を解き明かす文章などを収録する。 |
| タイトルコード |
1001410031494 |
| 要旨 |
未曾有の事故から7年余が過ぎたいま、東電の過失責任や国の国家賠償法上の責任を追及する訴訟が、原告総数1万人を超え、全国で30件近く争われている。これら訴訟の論点を検討するとともに、被害回復と人間の復興に向けた法的・政策的課題を探る。 |
| 目次 |
序論 福島原発事故被害の現在と被害回復の課題 第1部 原発事故賠償と訴訟の最前線(責任論 損害論 除染・原状回復請求 訴訟の最前線 ADRの最前線 ほか) 第2部 被害回復・復興に向けた法と政策(原発避難者の「住まい」と法制度―現状と課題 被災者の健康不安と必要な対策 福島復興政策を検証する―財政の特徴と住民帰還の現状 原発被害終息政策としての除染 福島原発放射能問題と災害復興―福島原賠訴訟の法政策学的考察) 補論 小高訴訟・京都訴訟・首都圏訴訟・浜通り避難者訴訟判決の概要 資料 福島第一原子力発電所事故被災者に関する主たる集団訴訟の提起状況 |
| 著者情報 |
淡路 剛久 立教大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉村 良一 立命館大学大学院法務研究科特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 下山 憲治 名古屋大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大坂 恵里 東洋大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 除本 理史 大阪市立大学大学院経営学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ