蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
日本の法を考える 新装版 (UPコレクション)
|
| 著者名 |
利谷信義/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2013.8 |
| 請求記号 |
321/00163/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
321/00163/ |
| 書名 |
日本の法を考える 新装版 (UPコレクション) |
| 著者名 |
利谷信義/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2013.8 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
UPコレクション |
| ISBN |
978-4-13-006503-0 |
| 分類 |
3213
|
| 一般件名 |
法社会学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
過去と断絶しているかに見える現代法現象も、その根は深く日本の近代化のあり方につながっている。現代日本における法のもつ意味を近代以降の法の歩みの中で考える。 |
| タイトルコード |
1001310057677 |
| 要旨 |
「ざざ虫」って聞いたことがありますか?長野県の伊那谷でとられて食べられている、虫のことです。虫を食べる!?とびっくりするかもしれません。だけど、この地域の大切な文化なのです。しかし今、このざざ虫の文化が消えてしまうかもしれません。ざざ虫の文化を通して、そこにしかない地域の文化の大切さをつたえます。 |
| 著者情報 |
松沢 陽士 1969年生まれ、千葉県出身。東海大学海洋学部水産学科卒業。大学時代にスキューバダイビングと水中カメラマンに出あったことで、自身も水中カメラマンを目指す。現在は淡水魚の撮影を中心としている。カメラマンとして活動を始めたころからオオクチバス(ブラックバス)などの外来生物の撮影をライフワークとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ