図書館案内

名古屋市図書館のあゆみ

大正4.5.18 大正天皇御大典奉祝記念事業として市会で市立図書館建設案可決
大正12.10.1 名古屋図書館開館
大正14.4.19 財団法人 名古屋公衆図書館開館
昭和4.9.16 点字文庫開庫
昭和14.9.6 名古屋公衆図書館本市へ移管
昭和20.3.19 大空襲により名古屋図書館焼失
昭和21.5.17 名古屋図書館、バラック建にて閲覧室を開館
昭和21.10.1 中区栄小学校内に栄分館開館
昭和22.4.1 東区筒井小学校内に筒井分館開館
昭和23.7.31 栄分館廃止
昭和23.8.13 中村区亀島小学校内に亀島分館開館
昭和24.7.1 西区公民館内に西区分館開館
昭和25.10.20 名古屋市図書館設置条例制定
7月30日より遡及適用
昭和26.4.1 名古屋市図書館館則施行
昭和27.8.1 名古屋図書館を鶴舞図書館と改称し名古屋公衆図書館は栄図書館と改称
昭和27.10.1 鶴舞図書館開館
昭和28.3.3 点字文庫再開
昭和28.4.1 夜間開館並びに館外携出再開
昭和28.5.1 筒井分館廃止
昭和30.12.16 栄図書館に児童図書選定協議会を発足
昭和31.3.15 点字文庫、厚生省委託製作点字図書の長期貸出を受ける
昭和31.4.1 児童室館外貸出開始
昭和31.4.15 栄図書館巡回自動車文庫を開設
昭和34.3.23 鶴舞図書館新館開館
昭和35.9.1 熱田図書館開館
昭和37.10.1 『図書館なごや』創刊
昭和39.4.1 鶴舞中央図書館と改称
栄図書館、熱田図書館を分館とする
鶴舞中央図書館に整理課を置き、図書の集中整理を開始
昭和39.5.1 南図書館開館
昭和40.4.1 館外貸出の保証金制度廃止
昭和40.7.1 東図書館開館
館外貸出全館で開始
昭和40.7.15 中村図書館開館
亀島分館、西区分館閉鎖
昭和40.11.1 西図書館(旧栄図書館)移転開館
名古屋市児童図書選定協議会事務局鶴舞中央図書館へ移管
昭和41.1.20 『名古屋市図書館年報1966年版』刊行(以後、毎年刊行)
昭和42.4.27 港図書館開館
昭和42.6.15 北図書館開館
昭和43.5.15 各館事務連絡用巡回自動車運行開始
昭和43.7.1 市立図書館間の図書相互貸借制度開始
昭和43.10.8 千種図書館開館
昭和44.4.1 全館の休館日を火曜日と水曜日に統合
昭和44.5.1 名古屋市図書館協議会発足
昭和44.8.1 瑞穂図書館開館
昭和45.6.20 中川図書館開館
昭和45.7.17 北図書館楠文庫開設
昭和46.6 子どもの本を読む母親の会発足
昭和46.7.1 館外貸出返納窓口共通化制度を実施
昭和47.3.15 児童図書選定協議会「優良図書目録」を『選定児童図書目録』と改題し第16集を刊行
昭和47.8.10 守山図書館開館
昭和47.8.12 緑図書館開館
昭和48.4.1 館外閲覧冊数を3冊以内とする
昭和50.2.1 点字文庫カセットテープ貸出開始
昭和50.3.27 港図書館南陽文庫開設
昭和50.6.1 遅延料微収廃止
全館毎週月曜日に週休統一
昭和51.6.15 名東図書館開館
昭和52.4.1 図書の郵送貸出、団体貸出開始
昭和52.11.18 天白図書館開館
昭和53.12.1 名東図書館巡回文庫開始
昭和54.10.1 中川図書館巡回文庫開始
昭和55.1 「名古屋市基本計画」(55~65年)公表
鶴舞中央図書館の改築取り上げられる
昭和56.6 図書館業務機械化検討委員会設置
昭和57.4.1 児童の貸出カード全館共通となり、児童図書の窓口共通化実施
昭和57.7 西図書館西文化センター配本所開設
昭和58.4.1 南図書館巡回文庫開始
昭和58.8.1 全館でコイン式コピーサービス開始
昭和59.4.6 新鶴舞中央図書館開館
昭和59.7.1 鶴舞中央図書館・整理係の業務にコンピュータ導入
昭和60.3.1 鶴舞中央図書館・奉仕第一係、コンピュータによるサービス開始
昭和60.7.1 巡回文庫の呼称を自動車図書館と改める
昭和61.10.1 貸出券の有効期限を3年に改め、自動車図書館の貸出冊数を1人4冊以内とする
昭和62.4.1 名古屋市図書館則施行細則、名古屋市図書館運営基準施行
昭和63.10.1 名古屋市図書館資料収集方針、同細目施行
平成元.11.24 鶴舞中央図書館・奉仕第二係、コンピュータによるサービス開始
平成元.11 鶴舞中央図書館、南京市金陵図書館と資料交換開始
平成2.1.5 鶴舞中央図書館、国立国会図書館のデータベースオンライン検索開始
平成2.7.1 カセットテープ返却の市立図書館窓口共通化実施
平成3.5.31 新中村図書館、中村公園内に開館
平成4.3.21 新南図書館開館
平成4.4.24 鶴舞中央図書館、愛知県図書館資料のオンライン検索開始
平成4.11 市民の不用図書リサイクル会開催(以後、読書週間の定例行事となる)
平成5.6.1 個人貸出の要件、愛知県在住者・在勤者・在学生まで広がる
カセットテープの重度身体障害者に対する郵送貸出開始
平成5.11.1 蔵書の不用の決定及び不用図書の処理に関する要綱、不用図書の個人への無償譲渡実施要領施行
平成5.12 天白図書館・瑞穂図書館において図書館の不用図書リサイクル会開催(翌年より全館で実施)
平成6.2 分館オンライン化準備委員会発足
平成6.6.1 新西図書館開館
平成6.6.28 鶴舞中央図書館にブックディテクションシステム導入
平成8.6.1 市立図書館オンラインシステムがスタート
平成9.7.8 富田図書館開館
平成9.7.10 楠図書館開館
平成9.7.13 楠文庫廃止
平成10.4.1 コンパクトディスクの重度身体障害者・知的障害者に対する郵送貸出開始
平成10.10.1 鶴舞中央図書館、CD-ROM閲覧サービス開始
南自動車図書館CDなど視聴覚資料貸出開始
平成10.10.12 国立国会図書館総合目録ネットワーク参加図書館として承認(11.5より検索開始)
平成11.4.1 貸出券の有効期限を5年に改め、館外貸出冊数を1人6冊以内・自動車図書館は8冊以内とする
複写サービス代を10円に改定
平成11.9.17 新港図書館開館
平成12.6.30 新北図書館開館
平成13.1.4 図書館オンラインシステム機器更新、新システム稼動
平成13.6.1 インターネットによる蔵書情報等の提供を開始
平成13.10.9 新熱田図書館開館
平成13.10.26 新東図書館開館
平成14.4.1 分館の火曜~土曜の開館時間を1時間延長
(千種・東・北・楠・中村・瑞穂・中川・富田・港・守山・緑・名東・天白の各図書館も19時まで開館)
平成14.7.11 南陽文庫廃止
平成14.7.12 南陽図書館開館
平成14.10.31 中川自動車図書館廃止
平成14.11.1 新中川図書館開館
東図書館駐車場有料化 1回300円(30分以内は無料)
平成15.6.1 インターネットによる蔵書情報提供に貸出状況、予約件数を追加
平成15.10.1 祝日開館実施および土曜日の閉館時間を19時から17時に変更
(土曜・日曜・祝日は開館時間10時-17時)
千種、楠、熱田除く全館で駐車場有料化実施 1回300円(30分以内は無料)
平成16.3.31 名東自動車図書館廃止
平成16.7.15 志段味図書館開館
平成17.5.6 山田図書館開館
平成18.4.18 インターネットに、こどもページ開設
平成19.3.31 西自動車図書館廃止
平成19.4.22 子ども図書館大使事業開始
平成19.4.23 「名古屋市子ども読書活動推進計画」を策定
平成20.1.4 図書館オンラインシステム更新、新システム稼動
平成20.4.1 図書館のホームページリニューアル、携帯電話サイト新設、情報ダイヤルサービス(電話音声応答)新設
利用者向け新サービス開始
(インターネット、館内蔵書検索機、携帯電話サイト及び情報ダイヤルサービスから貸出・予約状況確認、予約資料のメールサービス)
平成21.6.2 インターネット、館内蔵書検索機、携帯電話サイトからの予約開始
平成21.6 「名古屋市図書館中期計画」を策定
平成22.5.6 徳重図書館開館
平成23.10.27 鶴舞中央図書館の開館時刻を午前9時30分とする
ほんシェルジュサービス開始
平成23.11.13 ヨンデルー文庫開設(全館)
平成24.1.30 点字文庫ホームページ開設
平成24.4.1 全館で午前9時30分開館を開始、土曜午後7時閉館とする
ブックホスピタル事業開始
平成24.7.21 鶴舞中央図書館で市立小中学校の夏休み期間中の全日開館を実施
平成24.10 鶴舞中央図書館に「学校図書館連携窓口」を開設
平成24.11.4 「名古屋なんでも調査団」事業開始
メールレファレンス受付開始
平成25.2 「第2次子ども読書活動推進計画」を策定
平成25.11.5 学習支援図書セット貸出事業開始
平成26.1.4 図書館オンラインシステム機器更新
平成26.3 「第2次名古屋市図書館中期計画」を策定
平成26.5 「国立国会図書館デジタル化資料送信サービス」開始
平成26.7 学習支援図書セット貸出事業<特別支援学校・学級向け>開始
平成27.7.10 新瑞穂図書館開館
平成28.7.12 新緑図書館開館

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