感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

モラル・エコノミー インセンティブか善き市民か

著者名 サミュエル・ボウルズ/著 植村博恭/訳 磯谷明徳/訳
出版者 NTT出版
出版年月 2017.3
請求記号 3311/00197/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237130976一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

M.レイ H.A.レイ 福本友美子 ローラ・ドリスコル アンナ・グロスニクル・ハインズ
睡眠障害

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3311/00197/
書名 モラル・エコノミー インセンティブか善き市民か
著者名 サミュエル・ボウルズ/著   植村博恭/訳   磯谷明徳/訳
出版者 NTT出版
出版年月 2017.3
ページ数 11,276p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7571-2358-8
原書名 原タイトル:The moral economy
分類 3311
一般件名 経済倫理
書誌種別 一般和書
内容紹介 インセンティブと「法」だけでは、繁栄は築けない。善き「徳」に導かれた人々が不可欠である。思想史の系譜と実証研究、ミクロ・モデルをふまえた、きわめてアクチュアルな経済思想を展開する。ボウルズの到達点を示した一冊。
書誌・年譜・年表 文献:p250〜267
タイトルコード 1001610106144

要旨 さまざまなメンタルの問題と睡眠とは、切っても切れない関係にあります。そもそも私たちが睡眠をとる一番の目的は、脳をクールダウンさせたり、脳のメンテナンスを行なうこと。この大事な睡眠が、寝酒、依存症、トラウマや恐怖体験、うつ病や双極性障害などによって、ペースを乱されてしまうのです。発達障害をもつ人も、睡眠の問題を抱えやすいことがわかっています。睡眠薬への依存も、増え続けています。―なぜそうなる?どうしたらいい?各分野の専門家に聞きました。心の問題と「睡眠」をめぐる深〜い関係をわかりやすく!
目次 プロローグ 私たちはなぜ眠るのか?
1 アルコール―寝酒のリスクと断酒後の不眠
2 薬物―睡眠薬の乱用・依存について
3 眠りの工夫―大事なのは、寝る時間より起きる時間!
4 トラウマ―悪夢も、回復のプロセス
5 発達障害―年齢によって困りごとが変わる
6 うつ病・双極性障害―不眠・過眠・昼夜逆転をどうするか


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。