感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

高村光太郎論

著者名 中村稔/著
出版者 青土社
出版年月 2018.4
請求記号 91152/00307/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237303409一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91152/00307/
書名 高村光太郎論
著者名 中村稔/著
出版者 青土社
出版年月 2018.4
ページ数 534p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7917-7055-7
分類 91152
個人件名 高村光太郎
書誌種別 一般和書
内容紹介 近代日本の彫刻・詩の世界に重大な足跡を残した高村光太郎の作品を雜纂に至るまで検討。欧米留学、「智惠子抄」の背後に潜む暗黒、戦後の独居自炊の「自己流謫」の実相など、高村光太郎の全貌の真相を抉りだした画期的評伝。
タイトルコード 1001710100899

要旨 世界のTANGE。国際的な建築家として丹下健三の名を世に知らしめたのは、その作品のみならず、彼の論説と思想であった。人間と建築にたいする深い洞察と志。「美しきもののみ機能的である」との言葉に象徴される独自の美意識。建築の化身と呼ばれた不世出の建築家による重要論考を集成する。2巻構成のうちの建築論篇。
目次 1 建築家の構想力について(MICHELANGELO頌―Le Corbusier論への序説として
現在日本において近代建築をいかに理解するか―伝統の創造のために
現代建築の創造のために
現代建築の創造と日本建築の伝統 ほか)
2 建築の設計について(日本の建築家―その内部の現実と外部の現実
おぼえがき―建築設計家として民衆をどう把握するか
建築家は民衆をどう把えるか)
3 建築の美について(インダストリアル デザインと建築―自由な娘たち
芸術の定着と統合について―三人展を機会に
グロピウスの残した余韻 ほか)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。