蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237892005 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3692/02427/ |
| 書名 |
高齢者を支える技術と社会的課題 (調査資料) |
| 著者名 |
国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
|
| 出版者 |
国立国会図書館
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
103p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
調査資料 |
| シリーズ巻次 |
2020-6 |
| シリーズ名 |
科学技術に関する調査プロジェクト報告書 |
| シリーズ巻次 |
2020-3 |
| ISBN |
978-4-87582-877-8 |
| 分類 |
36926
|
| 一般件名 |
高齢者福祉
福祉機器
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002110035525 |
| 要旨 |
施設で欠かせない感染対策も徹底解説!高齢者に多い急変、事故、持病ごとの症状を網羅!緊急時の判断の仕方、対応の流れがフローチャートとイラストでわかりやすい! |
| 目次 |
1 呼吸停止、意識障害…こんなときどうする!?命を救う急変時対応(急変時対応の基本 心肺停止時の対応 ほか) 2 判断のしかた、対応の流れがひと目でわかる!症状別の急変時対応(脳神経系の急変症状 呼吸器・循環器系の急変症状 ほか) 3 転倒や転落で、障害を残さないために―高齢者に多い事故対応(転倒・転落―人を呼んで安全確保。どこを打ったかも確かめる 外傷―出血があれば圧迫しつつ、すぐに医療職を呼ぶ ほか) 4 いざというときに、利用者と職員を守る!感染症の対策とケア(感染症の危険性 感染対策の基本 ほか) 5 高齢者に多い持病と病態悪化のサインを知る―基礎疾患別・よくある急変対応(循環器疾患 脳神経疾患 ほか) |
| 著者情報 |
家 研也 聖マリアンナ医科大学総合診療内科准教授、川崎市立多摩病院総合診療内科副部長。医学博士。2004年千葉大学医学部卒業後、国立国際医療センター呼吸器科、亀田総合病院家庭医診療科での研修を経て、三重大学総合診療科助教、米国ピッツバーグ大学家庭医診療科指導医養成フェロー。2018年より川崎市立多摩病院総合診療内科副部長、臨床研修センター副センター長、総合診療センター副センター長を務める。日本内科学会指導医、日本プライマリ・ケア連合学会指導医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 高齢者の暮らしを支える技術の現状と社会的要請
1-21
-
二瓶美里/著 菅原育子/著
-
2 高齢者の暮らしを支える技術の最新動向
23-43
-
二瓶美里/著 檜山敦/著
-
3 生活支援技術の開発・導入・普及における法的、倫理的課題
45-63
-
畑中綾子/著 土屋裕子/著
-
4 生活支援技術の受容をめぐる社会・文化・政策的課題
介護ロボットの社会実装を事例に
65-80
-
小舘尚文/著
-
5 リビングラボの可能性と日本における構造的課題
81-97
-
木村篤信/著
-
6 課題のまとめと今後の政策オプション
99-103
-
菅原育子/著
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