蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
妖美と純愛 川端康成作品論 (東書選書)
|
| 著者名 |
吉村貞司/著
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
1979 |
| 請求記号 |
N91026/01665/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N91026/01665/ |
| 書名 |
妖美と純愛 川端康成作品論 (東書選書) |
| 著者名 |
吉村貞司/著
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
1979 |
| ページ数 |
230p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
東書選書 |
| 分類 |
910268
|
| 個人件名 |
川端康成
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410187017 |
| 要旨 |
心の理論、相互主観性の発達障害とは?自閉症児はどうすれば社会性を獲得できるのか!?自閉症の心の謎に心理学、脳科学、現象学から迫る! |
| 目次 |
「心の理論」を考える 自閉症の諸症状を感覚過敏から説明する試み 症例C―ことばのほとんどない自閉症児がごく簡単な会話をするまで 乳幼児の言語獲得 ミラーニューロン 自閉症のミラーニューロン機能不全説 脳内模倣による社会性発達の説明 コミュニケーションのためのさまざまな普遍性 人は他者のなかの「I」も経験できる 知覚などに社会的なものはどのように入り込んでくるか〔ほか〕 |
| 著者情報 |
山本 晃 1952年、大阪市生まれ。大阪大学医学部卒業後、星ヶ丘厚生年金病院神経科医師。1982〜1984年、ドイツ学術交流会(DAAD)奨学生として、ドイツ、チュービンゲン大学医学部児童青年精神科客員医師。1984年、大阪市立小児保健センター精神神経科医師。1985年、大阪大学医学部精神医学教室助手。1994年、大阪教育大学教育学部障害教育(現:特別支援教育)講座助教授。2003年、同教授。2018年に定年退職し、現在、大阪教育大学教育学部名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ