蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
天白 | 3432550147 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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京都芸術大学アート・コミュニケーション研究センター 福のり子 北野諒 平野智紀
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
707/00086/ |
| 書名 |
ここからどう進む?対話型鑑賞のこれまでとこれから アート・コミュニケーションの可能性 |
| 著者名 |
京都芸術大学アート・コミュニケーション研究センター/監修
福のり子/編集
北野諒/編集
|
| 出版者 |
淡交社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-473-04563-8 |
| 分類 |
707
|
| 一般件名 |
美術教育
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
美術鑑賞のみならず教育や医療、ビジネスなど様々な領域で活用される「対話型鑑賞」。30年のうちに変容してきた「対話型鑑賞」を多角的、学際的に議論しつくす。2022年8月に開催されたフォーラムをもとに書籍化。 |
| タイトルコード |
1002310039771 |
| 要旨 |
デザイン・レイアウトのルールと技法、紙、色、印刷・DTP、ハード、アプリケーションや入稿方法…現場の常識は鮮度が命です。はじめての人も、もう一度復習したい人も、この一冊でデザイン現場の最新常識がまるごと身につく。 |
| 目次 |
001 デザイン編(デザインの「ワークフロー」を知っておこう 「デザインアイデア」はどうやって考えるのか 「説得力のあるデザイン」のためにできること ほか) 002 DTP・出力編(グラフィックデザインに必要な「ハードウェア」 実制作は「グラフィックアプリケーション」で 印刷用のデータは「CMYK」でつくるのが基本 ほか) 003 アプリケーション編(制作するものの内容に合わせて「アプリケーション」を選ぶ 一緒に作業する人はアプリケーションの「バージョン」を揃える 「ビットマップ」と「ベクトル」データの違い ほか) |
| 著者情報 |
伊達 千代 主に広告・SP関連のデザインを手掛け、1996年に独立。2007年に株式会社TART DESIGN OFFICEを立ち上げる。アップル認定Mac OS Xv10.3 Support Essentialsトレーナー、アドビ認定Photoshop CS3トレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 内藤 タカヒコ 主にエディトリアルデザインに携わり、現在フリーランスのデザイナー、テクニカル・ライターとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山崎 澄子 武蔵野美術大学卒。在学中にMacとIllustrator、Photoshopに出会う。卒業後はMacインストラクターを経て制作会社に就職。1998年にフリーランスのDTPデザイナーとして独立。2000年頃よりグラフィックアプリケーション関連の執筆活動を行う。現在軽井沢在住、長野美術専門学校非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長井 美樹 グラフィックデザイナー兼テクニカルライター。エディトリアルデザインを中心に活動中。デザイン業務の傍ら、専門学校やDTPスクールで非常勤講師として色彩学、基礎・実践デザインなどを教える。アドビ認定インストラクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 対話型鑑賞の黎明期
アメリカ→ドイツ→日本
10-32
-
逢坂恵理子/述 福のり子/述
-
2 美術館と対話型鑑賞
34-61
-
原泉/執筆
-
3 学校教育と対話型鑑賞
64-85
-
北野諒/モデレーター・執筆
-
4 科学/医療と対話型鑑賞
88-109
-
北野諒/モデレーター・執筆
-
5 ビジネスパーソンと対話型鑑賞
112-138
-
平野智紀/モデレーター・執筆
-
6 対話型鑑賞の功罪
美的知覚の観点から
140-170
-
森功次/述
-
7 対話型鑑賞ファシリテーターの育成と課題
172-210
-
伊達隆洋/述
-
8 対話型鑑賞の今後
212-230
-
北野諒/述 平野智紀/述
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