蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238312946 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01309/ |
| 書名 |
小さき人びと 折々の肖像 (フィクションの楽しみ) |
| 著者名 |
ピエール・ミション/著
千葉文夫/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
フィクションの楽しみ |
| ISBN |
978-4-8010-0753-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Vies minuscules |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:アンドレ・デュフルノー アントワーヌ・プリュシェ ウジェーヌとクララ バクルート兄弟 フーコー爺さん ジョルジュ・バンディ クローデット 幼くして死んだ娘 |
| 内容紹介 |
思い出がよみがえり、言葉がよみがえり、そして言葉とともに死んだ人びとがよみがえる-。列伝風の体裁のもとに、語り手の記憶に深く沈む<名もなき人びと>の肖像が浮かびあがる。フランス現代作家による自伝的フィクション。 |
| タイトルコード |
1002310047429 |
| 要旨 |
邪馬台国の頃には獣道しかなかった日本列島も、奈良時代になると幅12mの真っ直ぐな道が全国に張りめぐらされ、駅馬の制度が設けられた。中世には道路インフラは衰退したが、徳川家康は軍事優先から利便性重視に転換して整備を進める。明治以降は奥羽山脈を貫くトンネルを掘った三島通庸、名神高速道路建設を指揮したドルシュなど個性溢れる人物の手によって道路建設が成し遂げられる。エピソード満載でつづる道路の通史。 |
| 目次 |
第1章 世界の道路史と日本 第2章 律令国家を支えた七道駅路 第3章 中世―乱世と軍事の道 第4章 近世―平和の礎としての道 第5章 近代―鉄道の陰に追いやられた明治の道 第6章 現代―高速道路時代の到来 終章 日本を支えるシステムとしての道 |
| 著者情報 |
武部 健一 1925年、東京都生まれ。1948年、京都大学工学部土木工学科卒業。建設省・日本道路公団で高速道路の計画・建設に従事。日本道路公団東京建設局長、常任参与等を歴任。(株)片平エンジニアリング社長、同会長を経て、現在、道路文化研究所を主宰。工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 アンドレ・デュフルノー
11-31
-
-
2 アントワーヌ・プリュシェ
32-72
-
-
3 ウジェーヌとクララ
73-94
-
-
4 バクルート兄弟
95-140
-
-
5 フーコー爺さん
141-165
-
-
6 ジョルジュ・バンディ
166-221
-
-
7 クローデット
222-232
-
-
8 幼くして死んだ娘
233-260
-
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