感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

憑きもの

著者名 豊島与志雄/[著]
出版者 青空文庫
出版年月 [2006]
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
無制限

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 憑きもの
著者名 豊島与志雄/[著]
出版者 青空文庫
出版年月 [2006]
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:豊島与志雄著作集 第5巻 小説 5・戯曲(未来社 1966年刊)
分類 9136
書誌種別 電子図書
タイトルコード 1002110019796

要旨 回想の美術書たちとの再会を果たし、旧友と語らうように本を味わう。評伝から美術史論まで、書物を通じ美と向き合うことの冥利に溢れる芳醇な美術エッセイ。
目次 まえがき 鞄に入れた本の話
父と娘の距離―岸田麗子『父 岸田劉生』
すべて親掛かり―高村光太郎『芸術論集 緑色の太陽』
巨匠の一番弟子―アンドレ・ヴォジャンスキー『ル・コルビュジエの手』
厠が画想の蔵と化して―棟方志功『板極道』
手ごろな入門書―ハーバート・リード『芸術の意味』
二人の仄々としたやりとり―岡本太郎『青春ピカソ』
いつまでも谺となって―飯田善國『彫刻家 創造への出発』
「作り手」への興味―東野芳明『現代美術 ポロック以降』
言葉を耕して―リルケ『ロダン』〔ほか〕
著者情報 酒井 忠康
 1941年、北海道に生まれる。64年、慶應義塾大学卒、神奈川県立近代美術館に勤務。92年、同館館長。2004年、世田谷美術館館長に就任し現在に至る。その間、国内外の数多くの展覧会企画・運営に携わる。国際美術評論家連盟会員。専門は近・現代美術。79年、近代日本美術の黎明期を扱った『開化の浮世絵師 清親』『海の鎖』などの著作で第1回サントリー学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。