蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
瑞穂 | 2932353093 | 一般洋書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
Stieg Larsson traduit du suédois par Lena Grumbach et …
| 要旨 |
この本を読んで若返りましょう!元気な百寿者ほど血圧が高い。「減塩生活」は60歳で卒業する。検査は具合が悪くなったら受ける。薬を減らすとやる気や免疫力が増す。老人性うつと認知症を間違えるな。10年くらい寝たきりの嘘。 |
| 目次 |
第1章 医者の言うことをまじめに聞く人ほどヨボヨボになる(医者にヨボヨボにされやすいのはこんな人 健康診断で異常値と判定されても、慌てる必要なし ほか) 第2章 高齢者はなぜ、薬でヨボヨボになるのか(薬を5種類以上飲むと、転倒リスクが一気に高まる 「年をとれば薬の数が増える」は、当たり前ではない ほか) 第3章 すぐに逃げるべき医者、協力し合える医者(治療のメリット・デメリットを相談する医者を見極める 医療に賢くかかり、薬漬けのしくみから逃れる ほか) 第4章 元気な100歳がふだんからしている「足し算」(ヨボヨボ予防は、医者より楽しい趣味仲間 栄養、免疫、心のための三つの「足し算」を実践 ほか) 第5章 老いと闘うよりやりたいことをやる生き方(75歳までは認知症より「老人性うつ」に注意を 「老人性うつ」を治すには、高齢者をよく知る医者を探す ほか) |
| 著者情報 |
和田 秀樹 精神科医。1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院を経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり医療の現場に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ