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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

おしゃべりな銀座 (文春文庫)

著者名 銀座百点/編
出版者 文藝春秋
出版年月 2024.4
請求記号 9146/12201/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238607048一般和書1階開架 貸出中 
2 千種2832397570一般和書一般開架 貸出中 
3 徳重4630936179一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 9146/12201/
書名 おしゃべりな銀座 (文春文庫)
著者名 銀座百点/編
出版者 文藝春秋
出版年月 2024.4
ページ数 266p
大きさ 16cm
シリーズ名 文春文庫
シリーズ巻次 編16-2
ISBN 978-4-16-792207-8
一般注記 扶桑社 2017年刊の一部内容を変更
分類 91468
一般件名 随筆-随筆集
書誌種別 一般和書
内容紹介 母と映画を見た後に買った木村家のあんぱん、歩行者天国の日に見上げる広い空、伊東屋にしかない憧れの原稿用紙…。作家・俳優・映画監督・アーティストらが、とっておきの銀座の思い出を綴る。
タイトルコード 1002410002906

要旨 なぜロシア正教会トップは「プーチンの戦争」を称賛したのか!?イスラエルの入植活動を正当化するユダヤ教の論理とは?平和を尊ぶ仏教が「武力の行使」を容認する状況とは?イスラーム世界でジハード(聖戦)はどう解釈されているか?世界の情勢や歴史を読み解くうえで欠かせない宗教と戦争の関わり。第一線の研究者らによる主要宗教の決定版的「戦争」論!
目次 序論 宗教と戦争を考える
第1講 キリスト教の戦争論―聖書と神学、クリスチャン(トルストイ、内村鑑三、ヴェーバーほか)の言説から
第2講 宗教戦争と民族紛争の本質構造―十字軍、三十年戦争、パレスティナ紛争など
第3講 正教会(東方教会)の戦争論―プーチン・ロシアにおけるビザンティンハーモニーの復活が意味するもの
第4講 ユダヤ教における聖戦―理念と実践のはざま
第5講 イスラームは「戦争」をどう考えるか―クルアーンと古典的法学、「反体制派のジハード論」
第6講 ゾロアスター教の戦争イデオロギー―「世界最古の啓示宗教」とサーサーン朝ペルシア帝国
第7講 ヒンドゥー教の古典にみる「宗教と戦争」―クシャトリヤ(戦士)の役割と救い
第8講 ジャイナ教の不殺生戒と戦争
第9講 仏教と戦争―持たざる者の平和論
第10講 大乗仏教から考える戦争と平和―『法華経』『涅槃経』を手がかりに
第11講 「僧兵」から考える日本仏教と戦争
第12講 儒教における「人を殺すべき場合」
第13講 道教と戦争
総括 全講義を振り返って
著者情報 鈴木 董
 1947年生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了、法学博士。専攻はオスマン帝国史、比較史、比較文化。東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 小料理屋   10-14
朝吹真理子/著
2 老舗が気になる   15-19
有栖川有栖/著
3 こどもの銀座   20-24
いしいしんじ/著
4 遠のいていく記憶の構図   25-30
いとうせいこう/著
5 ご馳走になってばかり   31-35
戌井昭人/著
6 田舎者、銀座を歩く   36-40
乾ルカ/著
7 ノブイチと僕   41-46
井上夢人/著
8 別れが言えない銀座   47-52
岩松了/著
9 最後の夢を生んだ街   53-57
植松伸夫/著
10 初心で歩く街   58-62
内澤旬子/著
11 銀座と映画と僕のはなし   63-67
大根仁/著
12 銀座が私の初舞台   68-72
岡田茉莉子/著
13 奇妙な思い出   73-77
金井美恵子/著
14 おやかましゅう   78-82
金子國義/著
15 ブルーノ・タウトの小箱   83-88
隈研吾/著
16 銀座のこと   89-93
ケラリーノ・サンドロヴィッチ/著
17 水色のドレス   94-98
小池昌代/著
18 本と銀座とわたし   99-104
坂木司/著
19 私は銀座をこう逃げる   もしも、無実の罪で追われる身になったら   105-109
佐藤雅彦/著
20 母の銀座   110-115
ジェーン・スー/著
21 街を走っていた   116-121
小路幸也/著
22 銀座の五年間   122-126
白井晃/著
23 昨日銀座を歩いていると   127-131
管啓次郎/著
24 思い出の街は銀座   132-137
宗左近/著
25 墓場から銀座まで   138-142
高野秀行/著
26 美しい銀座の私   143-147
田中慎弥/著
27 とりとめのない話   148-152
田中芳樹/著
28 帽子の光沢   153-157
千早茜/著
29 数寄屋橋ハンターのこと   158-162
都築響一/著
30 銀座と私   163-167
中川李枝子/著
31 唐揚げ考   168-173
南條竹則/著
32 銀座ヒット   174-178
西川美和/著
33 銀座のウシツツキ   179-183
似鳥鶏/著
34 未来のようで懐かしく   184-189
東直子/著
35 銀座は習うより慣れよ   190-194
東山彰良/著
36 銀座の銀は銀   195-199
藤野可織/著
37 銀座は遠いところだった   200-204
保坂和志/著
38 銀座の思い出   205-210
堀威夫/著
39 銀座での個展   211-216
牧野伊三夫/著
40 銀座雑感   217-221
松尾スズキ/著
41 笑うコルク、微笑む人   222-226
道尾秀介/著
42 銀座か、あるいは東京か   227-231
森絵都/著
43 大阪生まれが銀座を行く   232-236
森村泰昌/著
44 ネクタイとフルーツポンチ   237-241
湯本香樹実/著
45 遠い銀座と<音鮨>のこと   242-246
吉田篤弘/著
46 ステーキとノコギリ女   247-251
寄藤文平/著
47 ドラマのADだったころ   252-257
和田竜/著
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