感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 21 在庫数 20 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

いろいろおにあそび (かがくのとも絵本)

著者名 加古里子/さく
出版者 福音館書店
出版年月 2018.10
請求記号 78/02112/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237411145じどう図書じどう開架 貸出中 
2 西2132426475じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232292546じどう図書じどう開架 在庫 
4 2332168976じどう図書じどう開架 在庫 
5 2432430920じどう図書じどう開架 在庫 
6 2432488555じどう図書じどう開架 在庫 
7 中村2532193147じどう図書じどう開架 在庫 
8 2732235573じどう図書じどう開架 在庫 
9 千種2832109785じどう図書じどう開架 在庫 
10 瑞穂2932285170じどう図書じどう開架 在庫 
11 中川3032262432じどう図書じどう開架 在庫 
12 守山3132433032じどう図書じどう開架 在庫 
13 3232346647じどう図書じどう開架 在庫 
14 名東3332503618じどう図書じどう開架 在庫 
15 天白3432295958じどう図書じどう開架 在庫 
16 山田4130783733じどう図書じどう開架 在庫 
17 南陽4230878441じどう図書じどう開架 在庫 
18 4331409724じどう図書じどう開架 在庫 
19 富田4431371311じどう図書じどう開架 在庫 
20 志段味4530824541じどう図書じどう開架 在庫 
21 徳重4630591149じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 78/02112/
書名 いろいろおにあそび (かがくのとも絵本)
著者名 加古里子/さく
出版者 福音館書店
出版年月 2018.10
ページ数 27p
大きさ 26cm
シリーズ名 かがくのとも絵本
ISBN 978-4-8340-8429-0
分類 7819
一般件名 遊戯
書誌種別 じどう図書
内容紹介 みんな、どんな鬼ごっこをしている? 「タッチおに」「つながりおに」「はしらおに」「しまおに」など、いろいろな鬼ごっこのやり方を、実際に鬼ごっこをしている子どもたちの楽しそうな様子とともに描きます。
タイトルコード 1001810059175

要旨 死を前にして心は乱れてしまうだろうか。宗教学、死生学の第一人者で、グリーフケア研究を担ってきた著者にとっても、加齢とともに死、喪失、別れは、切実さがます。本書は宗教の教える死生観、詩歌や物語を手がかりに、現代から古代へ、古代から現代へと往還しながら、今を生きる私たちが自分なりに腑に落ちる死生観を問い直すための見取り図だ。歌人にして宗教民俗学者の折口信夫は「魂のふるさと」に注目して、古代人の死生観をさぐり小説『死者の書』へ、同時期に詩人の金子みすゞは喪失と祈り、死の彼方を童謡歌詞でうたった。「無常」を知る系譜は、子どもの死に親の哀切な心があふれる一茶の『おらが春』、桜を通してはかない命をいとおしむ西行、死の瀬戸際を経験して安らぎを見いだした漱石の漢詩へとたどる。「あなた自身の死生観」の手助けになる最良の一作。
目次 序章
第1章 魂のふるさとと原初の孤独(死者が近くにいるという感覚
先史時代に遡る「魂のふるさと」 ほか)
第2章 無常を嘆き、受け入れる(弱さを嘆き、いのちのはかなさを知る
無常―野口雨情の童謡と一茶の『おらが春』 ほか)
第3章 悲嘆の文学の系譜(永遠のいのちの約束とそれ以前・以後
王朝文芸の「はかなし」と死生観 ほか)
第4章 無常から浮き世へ(散る桜が表す無常感の形成期
散る桜の歴史、神話から無常へ ほか)
終章
著者情報 島薗 進
 1948年、東京都生まれ。宗教学者。東京大学名誉教授、上智大学グリーフケア研究所前所長。NPO東京自由大学学長。主な研究領域は、近代日本宗教史、宗教理論、死生学。2012年に『日本人の死生観を読む―明治武士道から「おくりびと」へ』(朝日選書)で第6回湯浅泰雄賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。