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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
心機妙変を論ず |
| 著者名 |
北村透谷/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2005] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:現代日本文學大系 6 北村透谷・山路愛山集(筑摩書房 1985年刊 15刷) |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110019228 |
| 要旨 |
戦国を終わらせた英雄、徳川家康が築いた「江戸」という最先端都市を一望する。 |
| 目次 |
第1章 徳川家康 戦国を終焉させた天下人の仕事編(江戸前島) 第2章 家康が築いた全長五km、江戸大運河編(江戸) 第3章 大陸と京都を繋いだ越前と家康飛躍編(敦賀半島ほか) 第4章 キリシタン大名誕生と植民地化の危機編(西彼杵半島) 第5章 戦国終焉・島原の乱。家康がもたらした平和編(島原半島) |
| 著者情報 |
安部 龍太郎 昭和30年、福岡県生まれ。久留米高専卒業後、東京都大田区で区立図書館司書を務めながら執筆を続け、平成2年、作家デビュー。『信長燃ゆ』『関ケ原連判状』『下天を諜る』など戦国時代を舞台の小説を精力的に発表。平成17年、『天馬、翔ける』で第11回中山義秀文学賞を受賞。平成25年、『等伯』で第148回直木賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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