感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

次世代の課題と憲法学 (憲法理論叢書)

著者名 憲法理論研究会/編
出版者 敬文堂
出版年月 2022.11
請求記号 323/00141/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238226880一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 NA28/00124/6
書名 愛知県下英霊社忠魂碑等調査報告書 第6輯  奉祝御大典愛知縣護國神社御鎮座百五十年記念  愛知縣護国神社年表追録
著者名 愛知県護國神社/編
出版者 愛知県護國神社
出版年月 2022.3
ページ数 57p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-600-00875-8
一般注記 奥付の編集・発行者:高羽伸浩
分類 A280
一般件名 墓碑   戦没者   団体史
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002110106185

要旨 プロレスやF1の実況で人気を博した古舘氏は、なぜ人生後半で仏教に熱中するのか。老・病・死に向き合い、「生きる意味」を考えるうえで、釈迦(ブッダ)の仏教がヒントになる。今の仏教界が見失ってしまった仏教の真髄は、釈迦の教えにこそあった―。釈迦仏教の碩学である佐々木氏と、自我の抑制に勤しむ古舘氏が、穏やかな心で生きる作法について議論する。
目次 第1章 人生後半、僕が釈迦の仏教に熱中する訳(身近な死に直面して、生きる苦しみがわかる
釈迦の仏教は、苦から逃れるトレーニング ほか)
第2章 原始釈迦仏教編(仏教はいかにして生まれたのか?
釈迦の仏教は人助けが目的ではない ほか)
第3章 大乗仏教編(なぜ日本では釈迦の仏教ではなく、大乗仏教が浸透したのか
発祥の地インドで仏教が衰退した理由 ほか)
第4章 仏教と現代社会問題編(仏教とマインドフルネス―日本と欧米の宗教観の違い
組織の「我」が強くなっている ほか)
著者情報 古舘 伊知郎
 フリーアナウンサー。1954年、東京都生まれ。立教大学を卒業後、テレビ朝日にアナウンサーとして入社。プロレス、F1の実況は「古舘節」と呼ばれ一世を風靡したのちにフリーに。「報道ステーション」のキャスターを12年間担当。立教大学経済学部客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 閑
 花園大学特別教授。1956年、福井県生まれ。京都大学工学部工業化学科卒。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。文学博士。専門は仏教哲学、古代インド仏教学。花園大学教授などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 憲法学からみたアメリカ気候変動訴訟   3-16
辻雄一郎/著
2 “新しい”資本主義の下での生活保障をめぐって   17-31
尾形健/著
3 社会のデジタル化と憲法   最近の諸構想をめぐって   33-49
曽我部真裕/著
4 民主主義のデジタル化   可能性と課題   51-64
湯淺墾道/著
5 現代家族の変容と個人の尊重   フランスとの比較を中心に   67-82
辻村みよ子/著
6 憲法二四条の「個人の尊厳」原理の存在意義   現代社会にそくした予備的考察   83-101
川口かしみ/著
7 平等判例における救済判断の再検討   103-115
松原俊介/著
8 裁判を行う主体に求められる「品位」   117-129
小西葉子/著
9 アメリカ合州国におけるBostock判決の意義とその影響   133-147
大野友也/著
10 偽りの情報の流布と表現の自由   フランスのフェイクニュース対策を議論の出発点として   149-160
田中美里/著
11 フランスにおける「記憶の法律」の現在   161-175
伊藤純子/著
12 イギリスにおける解散権制約の「実験」   177-190
柴田竜太郎/著
13 ドイツにおける公法社団たる宗教団体と「国家への忠誠」   191-205
山本和弘/著
14 「比較憲法研究のグローバル化」の中の「参加志向的・代表補強的司法審査アプローチ」   日本の議論の再検討の手がかりとして   207-222
吉川智志/著
15 「女性優位と男系原理」の社会と女性のリプロダクティブ・ライツの脆弱性   225-238
西山千絵/著
16 沖縄振興の「機能」と沖縄の「構造」   239-252
岩垣真人/著
17 なぜ六年も嘉手納基地の立入調査が出来ないのか?   有機フッ素化合物(PFAS)に見る基地汚染問題   253-267
桜井国俊/著
18 辺野古新基地建設問題と地方自治の危機   269-282
徳田博人/著
19 小竹聡『アメリカ合衆国における妊娠中絶の法と政治』(日本評論社、二〇二一年)   285-288
小谷順子/著
20 田中祥貴『参議院と憲法保障-二院制改革をめぐる日英比較制度論-』(法律文化社、二〇二一年)   289-292
田中嘉彦/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。