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蔵書情報

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所蔵数 5 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

Guri and Gura's surprise visitor

著者名 by Rieko Nakagawa and Yuriko Yamawaki translated by Peter Howlett
出版者 Tuttle
出版年月 2004.10
請求記号 Yエ/01702/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234568673じどう洋書じどう開架 貸出中 
2 西2131361509じどう洋書じどう開架がいこくご在庫 
3 中川3031252962じどう洋書じどう開架 在庫 
4 守山3131404679じどう洋書じどう開架 在庫 
5 志段味4530057068じどう洋書じどう開架 在庫 

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女性問題

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 55/00101/
書名 舟をつくる
著者名 関野吉晴/監修・写真   前田次郎/文
出版者 徳間書店
出版年月 2013.2
ページ数 32p
大きさ 29cm
ISBN 978-4-19-863564-0
分類 55233
一般件名 丸木舟
書誌種別 じどう図書
内容紹介 自然から採取した材料だけで、舟をつくろう。探検家で武蔵野美術大学の文化人類学教授でもある関野吉晴が、学生とともに一艘の丸木舟を機械を使わずにつくりあげました。できあがるまでの工程をひとつひとつ写真でたどります。
タイトルコード 1001210111647
司書のおすすめ はるか昔、日本列島にやってきた人たちが使っていたのと同じ舟を作りたい。そのためには道具から手作りし、インドネシアのスラウェシ島で、大木から舟をけずりだし、縄(なわ)も帆(ほ)も、すべて人の手で作り出すことになりました。人間ってすばらしいということを実感できる本です。(高学年から)『こんなほんあんなほん 2014年度版小学生向き』より

要旨 「女性解放」を論じることはなぜ難しいのか。あるべき解放論を示すのではなく、かつて女性解放の運動と理論が直面した対立や批判、矛盾やその破綻を描くことで、今なお残る困難の数々を深く鋭く明かす論考集。1部には、イデオロギーに根ざす80年代女性解放論への批判と、「性差があるから差別ではない」とする言説の本質的な不当性を喝破した論考を収録。2部では、ウーマンリブ運動の思想史的位置付けと再評価を行い、3部では、フェミニズム運動への「からかい」が、非難や攻撃にもまさる抑圧的効果をもったことを明かした「からかいの政治学」など、メディアにおける女性表象の問題を追求した。今日までの状況を俯瞰する1章を加えた増補版。
目次 増補 その後の女性たち―一九八五‐二〇二〇年(バブル・バブル崩壊・格差拡大の時代へ
一九八五年から二〇二〇年まで、社会はどう変わったか?
「より選択が困難」な時代へ
「女性解放論の現在」
「『差別の論理』とその批判―『差異』は『差別』の根拠ではない」
「リブ運動の軌跡」「ウーマンリブとは何だったのか」
「からかいの政治学」
「『おしん』」「孤独な『舞台』―現代女性とインテリア」)
1(女性解放論の現在
「差別の論理」とその批判―「差異」は「差別」の根拠ではない)
2(リブ運動の軌跡
ウーマンリブとは何だったのか)
3(からかいの政治学
「おしん」
孤独な「舞台」―現代女性とインテリア)
著者情報 江原 由美子
 1952年、神奈川県生まれ。社会学者。東京都立大学名誉教授。日本学術会議連携会員。東京大学大学院社会学研究科博士課程中退、博士(社会学)。東京都立大学助手、お茶の水女子大学助教授、東京都立大学人文学部教授、横浜国立大学都市イノベーション研究院教授を経て、2021年3月同退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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