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書誌情報サマリ

書名

世界哲学史 4  (ちくま新書) 中世

著者名 伊藤邦武/責任編集 山内志朗/責任編集 中島隆博/責任編集
出版者 筑摩書房
出版年月 2020.4
請求記号 102/00020/4


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237731120一般和書1階開架 在庫 
2 西2132495926一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 102/00020/4
書名 世界哲学史 4  (ちくま新書) 中世
著者名 伊藤邦武/責任編集   山内志朗/責任編集   中島隆博/責任編集
出版者 筑摩書房
出版年月 2020.4
ページ数 259,15p
大きさ 18cm
シリーズ名 ちくま新書
シリーズ巻次 1463
巻書名 中世
巻書名巻次 2
ISBN 978-4-480-07294-8
分類 102
一般件名 哲学-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 古代から現代まで世界哲学史を一望する。4は、世界が一体化へと向かっていった13世紀の世界哲学の展開や個人の覚醒のありようを、同時代の諸文化の影響関係を視野に入れながら考察する。
書誌・年譜・年表 年表:巻末p8〜15
タイトルコード 1002010003013

要旨 明治維新から現在に至るまで、日本社会の基軸となってきたものは「国体」である―。象徴天皇制の現代社会で「国体」?それは死語ではないのか?否、「国体」は戦後もこの国を強く規定している。一九四五年八月、大日本帝国は「国体護持」を唯一の条件として敗戦を受け容れた。ただし、その内実は激変した。「戦後の国体」とは、天皇制というピラミッドの頂点に、アメリカを鎮座させたものなのだ。なぜ、かくも奇妙な「国体」が生まれたのか。「戦後の国体」は、われわれをどこに導くのか。『永続敗戦論』の白井聡による、衝撃作!
目次 第1章 「お言葉」は何を語ったのか
第2章 国体は二度死ぬ
第3章 近代国家の建設と国体の誕生(戦前レジーム:形成期)
第4章 菊と星条旗の結合―「戦後の国体」の起源(戦後レジーム:形成期1)
第5章 国体護持の政治神学(戦後レジーム:形成期2)
第6章 「理想の時代」とその蹉跌(戦後レジーム:形成期3)
第7章 国体の不可視化から崩壊へ(戦前レジーム:相対的安定期〜崩壊期)
第8章 「日本のアメリカ」―「戦後の国体」の終着点(戦後レジーム:相対的安定期〜崩壊期)
終章 国体の幻想とその力


内容細目表:

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