蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
鎌倉源氏三代記 一門・重臣と源家将軍 オンデマンド版 (歴史文化ライブラリー)
|
| 著者名 |
永井晋/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| 請求記号 |
// |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235778693 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
港 | 2632624504 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
289/02069/ |
| 書名 |
夢へ翔けて 戦争孤児から世界的バレリーナへ (ポプラせかいの文学) |
| 著者名 |
ミケーラ・デプリンス/著
エレーン・デプリンス/共著
田中奈津子/訳
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2015.6 |
| ページ数 |
314p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
ポプラせかいの文学 |
| シリーズ巻次 |
1 |
| ISBN |
978-4-591-14504-3 |
| 原書名 |
原タイトル:Taking flight |
| 分類 |
2893
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| 個人件名 |
DePrince,Michaela
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
シエラレオネで戦争孤児だったミケーラ。アメリカ人夫婦の養子になり、念願のバレエレッスンを受けられるようになるが…。どんな時でも前向きに努力する黒人の少女が、アメリカでバレリーナになるまでを綴った感動の自伝。 |
| タイトルコード |
1001510020276 |
| 司書のおすすめ |
内戦で両親を亡くした少女は、孤児院(こじいん)で拾った雑誌の表紙を飾るバレリーナへの憧れで、つらい毎日を耐えた。その後、アメリカ人夫婦の養子となり、アフリカを脱出。ミケーラという新しい名で、夢見たバレエを習い始める。だが、実力があっても、白人が中心だったクラシックバレエの世界で、黒人の少女が活躍するには、いくつもの困難があった。『こんなほんあんなほん 2016年度版ティーンズ(中高生)向き』より |
| 要旨 |
古代ギリシャからルネサンス、中近世まで知の歴史における二つの問題圏に気鋭の論者たちが挑む!「存在」と「光」の哲学。 |
| 目次 |
第1部 古代の光(プラトン「太陽」の比喩 光の超越性と遍在性―初期ギリシア教父における光とロゴスをめぐって プロティノスにおける光と言語の形而上学) 第2部 中世における展開と発展(中世存在論における唯名論―実体論批判としての唯名論 トマス・アクィナスにおける「光の形而上学」の可能性 太陽の光はなぜ熱いのか―ロバート・グロステストの『太陽の熱について』 15世紀シエナ美術における光と影―サッセッタ作“聖痕を受ける聖フランチェスコ”の場合) 第3部 伝統の継承と刷新(東方キリスト教圏の光に関する体験的言説とその特質 弾む御言、差し込める光―中世ドイツの宗教と世俗文学に現れた光をめぐる言説 神の光、そして預言者とイマームたちの光―イスマーイール派によるクルアーン「光の節」の解釈(スィジスターニー『神的王領の鍵の書』第52章の翻訳と解題) 同一性と指示詞に基づく理論体系) |
内容細目表:
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