蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238000418 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3779/00203/ |
| 書名 |
過激派の時代 THE KAGEKIHA |
| 著者名 |
北井一夫/著
|
| 出版者 |
札幌宮の森美術館
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-582-27833-0 |
| 分類 |
37796
|
| 一般件名 |
学生運動-写真集
成田空港反対闘争事件-写真集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
幻のフィルムが50年の時を経て、高画質のデジタル印刷で復活! 1964-68年に過激派の学生運動を撮り続けた北井一夫が、自らセレクトした写真集。年代を追って構成する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
北井一夫(学生運動・三里塚関連中心)略年表 石井仁志編集著:p222〜223 |
| タイトルコード |
1002010058400 |
| 要旨 |
生贄にされる寸前のイシェルを救い出したジョシュア。二人があらわれたのは、太陽の輝く現代のバカラ湖畔。花盛りのオレンジの木やココヤシの木立も見える。でも、ここではエク・ナーブの携帯がつながらない。おまけにコンピュータも存在しない。ぼくたちが帰ってきたのは一体、どこなんだ?時間旅行が引き起こす時空のひずみ。“イシュ・コデックス”の抹殺をたくらむフラカン派の最終的なねらいはイツアムナその人か!? |
| 著者情報 |
ハリス,マリア・G. メキシコシティに生まれ、5歳のとき、母親の離婚を機に、ドイツのフランクフルト、続いてイギリスのマンチェスターに移り住む。オックスフォード大学で生化学を学び、卒業後は数年間、研究所に勤務した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石随 じゅん 1951年、横浜市生まれ。明治大学文学部卒業。公立図書館に勤務ののち、おもに児童文学の翻訳にたずさわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 メタボリズム
未来の都市
20-23
-
川添登/ほか著
-
2 東京計画
1960
24-33
-
丹下健三研究室/編
-
3 住宅は芸術である
1962
34-37
-
篠原一男/著
-
4 都市破壊業KK
1962
38-47
-
磯崎新/著
-
5 新宮殿問題
その経過と展望
48-57
-
浜口隆一/著
-
6 「美観条例」は不毛である
1967
58-63
-
前川國男/著
-
7 個室群住居とは何か
その歴史的パースペクティブ
64-73
-
黒沢隆/著
-
8 代謝建築論
か・かた・かたち
74-81
-
菊竹清訓/著
-
9 カプセル宣言
1969
82-90
-
黒川紀章/著
-
10 神殿か獄舎か
都市と建築をつくるものの思惟の移動標的
92-101
-
長谷川堯/著
-
11 高山夏季建築学校開校予告と呼び掛け
1972
102-105
-
<高山夏季建築学校>設立委員会/編
-
12 都市ゲリラ住居
1973
106-111
-
安藤忠雄/著
-
13 保存の経済学
1974
112-115
-
都市住宅/編
-
14 建物は兵士ではない
1974
116-125
-
鈴木博之/著
-
15 巨大建築に抗議する
1974
126-135
-
神代雄一郎/著
-
16 街路の記号論
1975
136-145
-
竹山実/著
-
17 生きられた家
1975
146-155
-
多木浩二/著
-
18 奥の思想
1978
156-165
-
槇文彦/著
-
19 街並みの美学
1979
166-175
-
芦原義信/著
-
20 平和な時代の野武士たち
1979
176-184
-
槇文彦/著
-
21 建築と文化
1982
186-195
-
大江宏/著
-
22 「秋葉原」感覚で住宅を考える
1984
196-205
-
石山修武/著
-
23 東京の空間人類学
1985
206-211
-
陣内秀信/著
-
24 直島飛雲閣
1985
212-221
-
石井和紘/著
-
25 路上観察の旗の下に
1986
222-231
-
藤森照信/著
-
26 機能から様相へ
1987
232-241
-
原広司/著
-
27 アート・キッチュ・ジャパネスク
大東亜のポストモダン
242-247
-
井上章一/著
-
28 消費の海に浸らずして新しい建築はない
1989
248-258
-
伊東豊雄/著
-
29 Anyoneへの招待
1992
260-265
-
磯崎新/著
-
30 コミュニケーションが開く建築
1993
266-275
-
長谷川逸子/著
-
31 あいまいもこ
1993
276-285
-
象設計集団/編
-
32 都市論の転回
1994
286-289
-
多木浩二/著
-
33 批判の理論を超えて
1994
286-289
-
八束はじめ/著
-
34 メイド・イン・トーキョー
1996
290-293
-
貝島桃代/著 T.M.I.T./著
-
35 壊れたものを直すということについて
1998
294-301
-
宮本佳明/著
-
36 非作家性の時代に
1998
302-307
-
みかんぐみ/編
-
37 建築家の社会貢献
1998
308-315
-
坂茂/著
-
38 アクティビティと空間
2000
318-327
-
小嶋一浩/著
-
39 粒子へ砕く事
2000
328-337
-
隈研吾/著
-
40 「原っぱ」と「遊園地」
2001
338-347
-
青木淳/著
-
41 パドックからカラオケへ
2006
348-353
-
隈研吾/著
-
42 建築の四層構造
2006
354-363
-
難波和彦/著
-
43 原初的な未来の建築
2008
364-367
-
藤本壮介/著
-
44 グーグル的建築家像をめざして
「批判的工学主義」の可能性
368-376
-
藤村龍至/著
-
45 地域社会圏
2010
378-383
-
山本理顕/著
-
46 People meet in Architecture
2010
384-387
-
妹島和世/著
-
47 建築とは<からまりしろ>をつくることである
2011
388-397
-
平田晃久/著
-
48 アーキエイドとは何か
2011
398-401
-
アーキエイド/編
-
49 「建屋」と瓦礫と
「テクノニヒリズム」以後
402-411
-
鈴木了二/著
-
50 漂うモダニズム
2012
412-421
-
槇文彦/著
-
51 ザハ、無念
2016
422-425
-
磯崎新/著
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