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書誌情報サマリ

書名

日本の夜の公共圏 スナック研究序説

著者名 谷口功一/編著 スナック研究会/編著
出版者 白水社
出版年月 2017.7
請求記号 6739/01781/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237173133一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 6739/01781/
書名 日本の夜の公共圏 スナック研究序説
著者名 谷口功一/編著   スナック研究会/編著
出版者 白水社
出版年月 2017.7
ページ数 216,4p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-560-09547-8
分類 67398
一般件名 スナック
書誌種別 一般和書
内容紹介 10万軒近くの店舗数を誇る一大産業であるスナック。「夜の公共圏」「やわらかい公共圏」であるスナックについて、その制度や歴史、立地や機能などを考察する。都築響一×苅部直×谷口功一の座談会も収録。
書誌・年譜・年表 スナック文献リスト:p216
タイトルコード 1001710023528

要旨 本書は世界をまたにかけて活躍している精鋭の若手寄生虫学者が集まり、各々の専門分野についてわかりやすく解説することで、広く一般の人たちに寄生虫の魅力を紹介。また一般の人たちのみならず、医療・衛生関係、農業や水産畜産業、行政といった分野に従事されている方々や、高専や大学等で教育や研究に従事されている方が寄生虫学を理解する際のテキストとして充分役立つ内容となっている。
目次 第1章 寄生虫ってなに?(寄生とはなにか?
寄生虫とはなにか?
日本に寄生虫はいるの?
海外旅行へ行くとき気をつけないといけないのはどんな寄生虫?
寄生虫はどんな生活をしているの?
寄生虫はどうやって宿主や寄生場所を決めているの?
寄生虫という生き方(生物学的))
第2章 さまざまな寄生虫(食にまつわる寄生虫
身の回りの環境にいる寄生虫
身の回りの動物とかかわる寄生虫
途上国や旅先で出会う寄生虫
役に立つ(ことになるかもしれない)寄生虫)
著者情報 永宗 喜三郎
 1967年広島県に生まれる。1996年大阪大学大学院医学研究科博士課程修了。現在、国立感染症研究所寄生動物部第1室室長。博士(医学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
脇 司
 1983年大分県に生まれる。2014年東京大学大学院農学生命科学研究科修了。現在、東邦大学理学部講師。博士(農学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
常盤 俊大
 1983年東京都に生まれる。2013年東京医科歯科大学医歯学総合研究科博士課程修了。現在、日本獣医生命科学大学獣医学部講師。博士(医学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
島野 智之
 1968年富山県に生まれる。1997年横浜国立大学大学院工学研究科博士課程修了。現在、法政大学自然科学センター教授。博士(学術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 スナック研究事始   7-22
谷口 功一/著
2 珍日本スナック紀行?   前篇   都築響一氏に聞く   23-32
都築 響一/述
3 スナックと「物のあはれを知る」説   33-49
高山 大毅/著
4 行政から見たスナック   夜の社交を仕切る規制の多元性   51-72
伊藤 正次/著
5 夜遊びの「適正化」と平成二七年風営法改正   73-92
亀井 源太郎/著
6 スナック・風適法・憲法   93-115
宍戸 常寿/著
7 珍日本スナック紀行?   後篇   都築響一氏に聞く   117-127
都築 響一/述
8 カフェーからスナックへ   129-146
井田 太郎/著
9 <二次会の思想>を求めて   「会」の時代における社交の模索   147-168
河野 有理/著
10 スナックと「社交」の空間   169-185
苅部 直/著
11 スナックの立地と機能   「夜の公共圏」vs.「昼の公共圏」   187-203
荒井 紀一郎/著
12 なぜスナックを語りたくなるか   205-211
横濱 竜也/著
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