感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

世界経済の潮流 2022年2  インフレ克服に向かう世界経済

著者名 内閣府政策統括官(経済財政分析担当)/編集
出版者 日経印刷
出版年月 2023.3
請求記号 332/00039/22-2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238218903一般和書2階書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 332/00039/22-2
書名 世界経済の潮流 2022年2  インフレ克服に向かう世界経済
著者名 内閣府政策統括官(経済財政分析担当)/編集
出版者 日経印刷
出版年月 2023.3
ページ数 7,180p
大きさ 26cm
巻書名 インフレ克服に向かう世界経済
ISBN 978-4-86579-356-7
分類 332
一般件名 世界経済
書誌種別 一般和書
内容紹介 内閣府が公表する世界経済に関する報告書。世界の景気動向を整理し、ASEANの貿易構造と特定国への依存リスク軽減の動きについて分析。ほか、アメリカの労働市場のミスマッチと失業率、中国の人口問題などを取り上げる。
タイトルコード 1002210095251

要旨 止まらない円安の真相に迫る!日本を救うのか?それとも滅ぼすのか?経済予測のプロが徹底分析。
目次 第1章 「円安悪玉論」を検証する(なぜ「通貨安=日本衰退の象徴」なのか?
為替レートは「通貨の価値」で説明できる ほか)
第2章 日銀が犯した歴史的な大失政(2024年8月5日のマーケット急落は日銀の失態
「行き過ぎた円安」という思い込みが招いた不祥事 ほか)
第3章 円安の追い風を吹かせた米国経済(リーマン・ショック時に明らかになったFRBと日銀の手腕の差
日本経済は首相の政策で再び停滞する懸念がある ほか)
第4章 日本にとって円安と円高のどちらが有利なのか?(160円からの円高反転はしごく当然のこと
石破政権に変わっても、政権と日銀への不信感は変わらず ほか)
第5章 円安がもたらす7つの効果(円安によって多くの日本人は再び豊かになる
大規模な金融緩和、アベノミクスの功罪 ほか)
著者情報 村上 尚己
 エコノミスト。アセットマネジメントOne株式会社シニアエコノミスト。1971年生まれ。1994年東京大学経済学部卒業後、第一生命保険に入社。その後、日本経済研究センターに出向し、エコノミストとしてのキャリアをスタートさせる。第一生命経済研究所、BNPパリバを経て、2003年からゴールドマン・サックス証券でエコノミストとして日本経済の予測全般を担当、2008年マネックス証券チーフエコノミスト、2014年アライアンスバーンスタンマーケットストラテジスト。2019年4月から現職。経済予測分析のプロとしての評価が高く、投資家目線で財政金融政策を分析する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。