蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ロシアのウクライナ侵略と日本の安全保障 長期化する戦争の果てに
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| 著者名 |
纐纈厚/著
|
| 出版者 |
日本機関紙出版センター
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
3193/00174/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238186480 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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319380386 319380386
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3311/00197/ |
| 書名 |
モラル・エコノミー インセンティブか善き市民か |
| 著者名 |
サミュエル・ボウルズ/著
植村博恭/訳
磯谷明徳/訳
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| 出版者 |
NTT出版
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| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
11,276p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7571-2358-8 |
| 原書名 |
原タイトル:The moral economy |
| 分類 |
3311
|
| 一般件名 |
経済倫理
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
インセンティブと「法」だけでは、繁栄は築けない。善き「徳」に導かれた人々が不可欠である。思想史の系譜と実証研究、ミクロ・モデルをふまえた、きわめてアクチュアルな経済思想を展開する。ボウルズの到達点を示した一冊。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p250〜267 |
| タイトルコード |
1001610106144 |
| 要旨 |
人は苦しみの中から、つらさの中から立ち上がる。そのきっかけとなるのは、かすかな希望だ。どんな困難な状況にあっても、前を向き、日々よく生きようと、視線を上げて歩く人の肩に、そっと天使の羽毛のごとく、希望が降り立つ―。映画「Dr.カキゾエ歩く処方箋」撮影の裏舞台も明かしつつ、東日本大震災の被災地を歩きながら沈思黙考した6つの論を併せて綴る、心温まる旅の記録。 |
| 目次 |
第1章 八戸から釜石まで 第2章 新花巻から松島まで 第3章 防潮堤論 第4章 景観論 第5章 塩釜から相馬まで 第6章 島巡り 第7章 映画論 第8章 歩行論 第9章 災害論 第10章 希望学 |
| 著者情報 |
垣添 忠生 1941年大阪府生まれ。日本対がん協会会長。国立がんセンター名誉総長。東京大学医学部卒。医学博士(東京大学)。1975年から国立がんセンターで医師としてがん治療にあたり、国立がんセンター研究所でがんに関する基礎研究にも邁進。自身、大腸がん、腎臓がんに罹患、治癒したが、妻を小細胞肺がんで亡くす。2007年に定年退職後、日本対がん協会会長として、がん検診の重要性、がんサバイバーの支援、がん患者の在宅緩和ケア、がん遺族のグリーフケアを目標に日本全国を行脚。2023年、81歳で歩いた「みちのく潮風トレイル1000km」の様子を撮影したドキュメンタリー映画が作成され、2025年春公開の予定(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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