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書誌情報サマリ

書名

宗教を問う、宗教は問う コルモスの歴史と現代

著者名 氣多雅子/編 島薗進/編 金澤豊/編
出版者 法藏館
出版年月 2023.12
請求記号 160/00280/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238328355一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 160/00280/
書名 宗教を問う、宗教は問う コルモスの歴史と現代
著者名 氣多雅子/編   島薗進/編   金澤豊/編
出版者 法藏館
出版年月 2023.12
ページ数 3,380p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8318-7774-1
分類 1606
一般件名 現代における宗教の役割研究会
書誌種別 一般和書
内容紹介 現代社会の諸問題に対して、宗教は何をなしうるのか。宗教者・宗教研究者が「現代における宗教の役割研究会(コルモス)」の半世紀にわたる活動の足跡と、これからの課題について、諸宗教・諸宗派の垣根を越えて考察する。
タイトルコード 1002310066659

要旨 現代社会の諸問題に対して、宗教は何をなしうるのか。宗教者・宗教研究者が諸宗教・諸宗派の垣根をこえて対話・協力してきた「現代における宗教の役割研究会」、半世紀の足跡とこれからの課題。
目次 1 1848年〜1853年 ラファエル前派兄弟団の誕生―芸術における革命(アカデミーへの異議申し立て/作品をめぐる評価
「美術史」との対話(1) ほか)
2 1853年〜1860年頃 グループの崩壊と新たな広がり―それぞれの道へと踏み出す(オリジナル・メンバーの離散/ネットワークの拡大
ラファエル前派の「姉妹団」 ほか)
3 1860年頃〜1882年頃 第二世代の形成とスタイルの変容―新たな美意識の芽ばえ(自然描写から感覚的な美へ/美を介した交流の広がり
「唯美主義」の隆盛 ほか)
4 1882年頃〜1930年頃 ラファエル前派の影響の広がり―「第三世代」への継承(評価の確立/参照源としてのラファエル前派
国外への波及)
著者情報 荒川 裕子
 神奈川県藤沢市生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。法政大学キャリアデザイン学部教授。専門はロマン主義からヴィクトリア朝までを中心とするイギリス美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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