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書誌情報サマリ
| 書名 |
何が歴史を動かしたのか 第3巻 古墳・モニュメントと歴史考古学
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| 著者名 |
春成秀爾/編
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| 出版者 |
雄山閣
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| 出版年月 |
2023.12 |
| 請求記号 |
202/00142/3 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
202/00142/3 |
| 書名 |
何が歴史を動かしたのか 第3巻 古墳・モニュメントと歴史考古学 |
| 著者名 |
春成秀爾/編
|
| 出版者 |
雄山閣
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
320p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
古墳・モニュメントと歴史考古学 |
| ISBN |
978-4-639-02956-4 |
| 分類 |
2025
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| 一般件名 |
遺跡・遺物
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
いま、人類の歴史はどこまでわかったのか。第3巻は、「箸墓古墳築造の意義」「前方後円墳の終焉」「日本列島先史・古代の戦争」など、古墳・モニュメントと歴史考古学に関する論文を収録する。 |
| タイトルコード |
1002310073518 |
| 要旨 |
歴史に関する知見はどこまで進歩したのか。 |
| 目次 |
第1部 前方後円墳の特性(箸墓古墳築造の意義 三角縁神獣鏡の配布 貝製腕輪から石製腕輪へ―選ばれた子どもの系譜 前方後円墳の型式 巨大古墳の被葬者 ほか) 第2部 歴史考古学とその周辺(日本列島先史・古代の戦争 戦国の城と権力 飛鳥寺仏舎利の行方 播磨国調邸の発見 江戸時代の外国人墓―禁教と鎖国の狭間で ほか) |
| 著者情報 |
春成 秀爾 国立歴史民俗博物館名誉教授、総合研究大学院大学名誉教授。1942年、兵庫県生まれ。1993年、第6回濱田青陵賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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