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書誌情報サマリ

書名

江戸落語で知る四季のご馳走 電子書籍版  (平凡社新書)

著者名 稲田和浩/著
出版者 平凡社
出版年月 2019.11
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書名 江戸落語で知る四季のご馳走 電子書籍版  (平凡社新書)
著者名 稲田和浩/著
出版者 平凡社
出版年月 2019.11
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 平凡社新書
シリーズ巻次 926
一般注記 底本:2019年刊
分類 77913
一般件名 落語   食生活-日本   日本-歴史-江戸時代
書誌種別 電子図書
内容紹介 「かつぎ屋」の雑煮、「初天神」の団子、「髪結新三」の鰹、「目黒の秋刀魚」の秋刀魚、「らくだ」の河豚…。落語のあらすじをベースに、江戸っ子たちが好んだ四季のご馳走を、さまざまなうんちくを織り交ぜながら紹介する。
タイトルコード 1002310031763

目次 1 イントロダクション(ことばを操る―「気づいていない」のに「知っている」とは?
ことばを理論的に科学する―仮説を立てて検証するとは?
心と脳の働きを調べる―実践研究のための手法)
2 音の文法(音の異同の認知―音素・異音とその処理
「語」の中の音―日本語のアクセントと連濁)
3 語の文法(同一語の語形変化―屈折と二重メカニズム
語から別の語を作る―複雑語の構造と処理
語の意味と構文―動詞の意味分解)
4 文の文法(文の階層構造と二階建ての文―日本語の使役文を中心に
名詞句の移動―受身文の構造と処理
節境界を越えた関係―疑問文の構造を中心に)
5 ことばの使用の文法(話し手と聞き手の関係―相手はどこにいる?相手はどう思っている?
世界知識と意味―名詞の特質構造)
まとめに代えて(言語の普遍性と多様性―手話から迫る)
著者情報 伊藤 たかね
 東京都に生まれ、大分県に育つ。1984年東京大学大学院人文科学研究科博士課程満期退学。現在、東京大学名誉教授、東京大学大学院情報学環特任教授。文学修士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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