蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
低線量放射線被曝 チェルノブイリから福島へ (叢書震災と社会)
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| 著者名 |
今中哲二/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2012.10 |
| 請求記号 |
5396/00081/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236152138 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2331786976 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5396/00081/ |
| 書名 |
低線量放射線被曝 チェルノブイリから福島へ (叢書震災と社会) |
| 著者名 |
今中哲二/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2012.10 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
叢書震災と社会 |
| ISBN |
978-4-00-028530-8 |
| 分類 |
53968
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| 一般件名 |
放射線障害
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
広島・長崎の原爆による降下放射線量の評価、そしてチェルノブイリの放射能汚染の実態を見続けてきた著者が、「福島後」をどう生きるのか、東京電力福島第一原発での事故分析を踏まえながら語る。 |
| タイトルコード |
1001210077774 |
| 要旨 |
ときに長さ数十キロ・高さ十メートルを超える城壁で都市全体を囲んだ、中国の巨大な城郭都市。はやくは四千年以上前に作られ、一部戦乱期を経て継承・増改築された数々の城壁は地表・地中にその跡を遺し、現在も発掘調査が行われている。本書は、殷から清までのおもな城郭都市の構造を、史料と考古資料をもとに網羅的に紹介する類のない入門書。長安城、洛陽城、北京城など皇帝の住む都城から、地方行政の中心である州城・県城まで。城郭都市の発生、その構造の変遷から浮かび上がるのは、政治や戦争、人々の暮らしの変化だ。豊富な図版とともにあまたの城壁を渡り歩く、ダイナミックな中国都市史。 |
| 目次 |
第1章 新石器時代の城郭遺址 第2章 殷周時代の城郭 第3章 春秋・戦国時代の城郭 第4章 秦漢時代の城郭都市 第5章 魏晋南北朝時代の城郭都市 第6章 隋唐時代の城郭都市 第7章 宋代の城郭都市 第8章 遼・金・元時代の城郭都市 第9章 明清時代の城郭都市 |
| 著者情報 |
愛宕 元 1943‐2012年。京都大学大学院文学研究科博士課程(東洋史学専攻)中退。文学博士。京都大学名誉教授、元・帝京大学教授。専門は中国史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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