感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく (スターツ出版文庫)

著者名 汐見夏衛/著
出版者 スターツ出版
出版年月 2020.5
請求記号 F7/01041/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
1

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/31213/
書名 ぞろりぞろりとやさいがね
著者名 ひろかわさえこ/作
出版者 偕成社
出版年月 2017.10
ページ数 [36p]
大きさ 25cm
ISBN 978-4-03-232490-7
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 台所の片隅で、すっかり古くなった野菜たち。月夜の晩に、「もう、がまんできない!」と、ぞろりぞろりと出かけます。さて、どこに行くのでしょうか? 食べ物を大切にしたくなる絵本。
タイトルコード 1001710048398

要旨 二〇〇八年に著者は、日本各地の動物園・水族館にいる、動物と動物に関わるひとびとを訪ねる連載をスタートさせる。「動物園とは動物を収集・飼育・展示する施設である」この定義から導かれる、動物園の持つ原罪とは何か。動物園のメディアとしての特性は何か。動物を擬人化してもいいのか。飼育係は、どのように動物と関わるのか。共同通信の記者が全国をまわって考えた、動物園の過去、現在、そして未来。
目次 はじめに 生きものスルーから「生きもの大好き」へ
第1章 動物園へ行く(増井光子さんの拒否から始まった
連載をスタートする ほか)
第2章 動物園を知る(動物園とは何か
正当化するための「四つの役割」 ほか)
第3章 動物園で学ぶ(『かわいそうなぞう』の虚構と真実
カリスマとノンカリスマ ほか)
第4章 動物園で考える(アニマルウェルフェアとは何か
ウェルフェアの傘を広げたい ほか)
著者情報 佐々木 央
 1956年、青森県生まれ。共同通信社記者。立教大学社会学部兼任講師。早稲田大学法学部卒、1982年入社。2008年より、「生きもの大好き」の連載をスタート。以降、動物園・水族館の取材を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。