蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
徳重 | 4630713735 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
414/00085/ |
| 書名 |
円錐曲線論 |
| 著者名 |
アポッロニオス/著
ポール・ヴェル・エック/仏訳
竹下貞雄/和訳
|
| 出版者 |
大学教育出版
|
| 出版年月 |
2009.1 |
| ページ数 |
349p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-88730-880-0 |
| 分類 |
4144
|
| 一般件名 |
射影幾何学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ペルゲ(現トルコ)生まれの幾何学者・アポッロニオスの著作「円錐曲線論」の翻訳書。円錐曲線論に関する簡単な解説、これまでに発行された多数の文献およびアポッロニオスが書いた他の文献も掲載。 |
| タイトルコード |
1000810134867 |
| 要旨 |
安倍元首相銃撃事件でクローズアップされた、宗教と金の問題。宗教にはなぜ金が集まるのか。歴史を辿り、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教、仏教を比較しながら、明らかにしていく。たとえば、キリスト教では清貧を掲げ、それを実践する場である修道院や教会に金や土地が集まり、堕落した。そのことに反発して新たに生まれた修道院も、やがて同じ道を歩む。こうしたことが繰り返されてきた。いっぽうで、キリスト教における利子禁止の戒律は神学を鍛え、経済学の誕生を促したと著者は言う。宗教と金の問題を考察するなかで宗教、そして人間の本質に迫る! |
| 目次 |
序章 宗教の集金力 第1章 禁欲を求め、利子を嫌悪したキリスト教 第2章 世俗を否定しながら、金にまみれた日本仏教 第3章 なぜユダヤ人は金の亡者とされたのか 第4章 商人の宗教・イスラム教の拡大 第5章 寺院と教会は土地を抱え、強大化した 第6章 為替を生んだテンプル騎士団、聖職で稼ぐメディチ家 第7章 資本主義を生んだのはプロテスタンティズムではない 第8章 日本企業と宗教のかかわり |
| 著者情報 |
島田 裕巳 宗教学者、作家。1953年、東京都生まれ。東京大学文学部宗教学科卒業、同大学大学院人文科学研究科博士課程修了(宗教学専攻)。放送教育開発センター助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を経て現在、東京女子大学・東京通信大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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