感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 6 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

季節の兆しカレンダー 四季と暮らす

著者名 石田郷子/監修
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 2024.9
請求記号 449/00100/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238525968一般和書1階開架 在庫 
2 中村2532472855一般和書一般開架 在庫 
3 2732548298一般和書一般開架 在庫 
4 瑞穂2932728054一般和書一般開架 貸出中 
5 中川3032598520一般和書一般開架 在庫 
6 天白3432596058一般和書一般開架 在庫 
7 山田4130991450一般和書一般開架 貸出中 
8 南陽4231088974一般和書一般開架 貸出中 
9 4331652026一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 449/00100/
書名 季節の兆しカレンダー 四季と暮らす
著者名 石田郷子/監修
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 2024.9
ページ数 254p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-478-12113-9
分類 44934
一般件名 二十四節気   七十二候
書誌種別 一般和書
内容紹介 新暦の日付に、二十四節気、七十二候を重ねた5日ごとの日めくりカレンダー。季節の繊細な移り変わり、その季節を象徴するもの、暮らしに取り入れたいこと、季節行事などを知ることができる。
書誌・年譜・年表 文献:p254
タイトルコード 1002410046757

要旨 宗教は、人々を本当に救済してきたか?「救済」と差別の分かちがたい現実を前に、歴史は何を語り得るのか。前近代・近代をつらぬく宗教と差別の構造を徹底して問い直し、「救済」の不可能性の先に、可能性の余白を読みとろうとする新たな試み。歴史の隘路に突破口を探る。
目次 序章 差別と宗教の日本史のために―宗教・前近代・余白
第1部 排除と包摂の力学(古代日本の罪と穢れ
河原者と非人―中世の“排除”されながら“包摂”される人々
神職人―近世の神道系神祇奉仕者をめぐる「聖」と「賎」
神道国教化政策期の神社祭礼と被差別民―近江国における神仏分離と氏子加入
「祈り」への差別と「祈り」による差別―近世から原爆後の長崎における被差別集団をめぐる宗教性と統治について)
第2部 秩序と禁忌(古代伊勢神宮のハラエと罪・「穢」の特質―両宮儀式帳を素材に
死穢を超越する神―中世南都律僧の春日信仰に向けて
悪神の神性の転回/展開と宗教的主体の生成―差別・排除を超える構えへの問い
植民地朝鮮のアマテラス型一神教―血族ナショナリズムの観点から)
第3部 救済とコスモロジー(日本の仏教と女性の“救済”
律宗と親鸞系諸門流の聖徳太子信仰
井上正鐵の教えと“救い”
近代社会事業の形成と「救済」観の転換)
著者情報 磯前 順一
 1961年生まれ。宗教研究・批評理論。博士(文学)。国際日本文化研究センター教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉村 智博
 1965年生まれ。近代都市周縁社会史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浅居 明彦
 1957年生まれ。部落解放同盟大阪府連合会浪速支部前支部長。浪速地区歴史展示室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々田 悠
 1976年生まれ。日本古代史。博士(文学)。宮内庁正倉院事務所保存課調査室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
舩田 淳一
 1977年生まれ。日本中世宗教思想史。博士(文学)。金城学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。