感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 2 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 20 在庫数 20 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

いるのいないの (怪談えほん)

著者名 京極夏彦/作 町田尚子/絵 東雅夫/編
出版者 岩崎書店
出版年月 2012.2
請求記号 エ/26847/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2131992865じどう図書じどう開架 貸出中 
2 熱田2232066601じどう図書じどう開架 在庫 
3 2332517685じどう図書じどう開架 貸出中 
4 2431879069じどう図書じどう開架ティーンズ在庫 
5 中村2532011703じどう図書じどう開架 貸出中 
6 2632347692じどう図書じどう開架 貸出中 
7 2732038746じどう図書じどう開架 貸出中 
8 千種2831901257じどう図書一般開架ティーンズ在庫 
9 瑞穂2931828400じどう図書じどう開架 貸出中 
10 中川3032520987じどう図書じどう開架 貸出中 
11 中川3032538385じどう図書じどう開架ティーンズ貸出中 
12 守山3132597224じどう図書じどう開架 貸出中 
13 3232135453じどう図書じどう開架 貸出中 
14 南陽4230992432じどう図書じどう開架 貸出中 
15 4331627754じどう図書じどう開架 貸出中 
16 志段味4530684101じどう図書じどう開架 貸出中 
17 徳重4630354514じどう図書一般開架ティーンズ貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/26847/
書名 いるのいないの (怪談えほん)
著者名 京極夏彦/作   町田尚子/絵   東雅夫/編
出版者 岩崎書店
出版年月 2012.2
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 29cm
シリーズ名 怪談えほん
シリーズ巻次 3
ISBN 978-4-265-07953-7
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 おばあさんの古い家で暮らすことになった「ぼく」。ある日、家の梁の上の暗がりを見ていた「ぼく」は、じっと下を見ている男の顔を見つけた。こわくなった「ぼく」は、おばあさんに聞いてみるのだけど…。
タイトルコード 1001110168925

要旨 権力者は教育を支配する。だから、自由な人間は権力者の言葉を鵜呑みにしない。コロナ禍の日本。国、自治体、学校は子どもに何をしたのか。無意味な一斉休校。子どものいじめや差別、そして自殺。これらの問題に、大人たちはどう対応したのか。元文部科学事務次官の著者が、コロナ期の教育を徹底検証する。
目次 1 全国一斉休校とその後遺症(「全国一斉休校」という人災
子どもの受難は続く ほか)
2 変異株の波に揺れる学校(子どもと学生の生きづらさ
第五波の中の学校 ほか)
3 誰もが幸せになるための教育政策(子どもの権利条約と教育
格差が拡大する社会で子どもたちを地域社会で育てていく仕組み ほか)
4 教育と教師の在り方を問い直す(二〇一四年地教行法改正を振り返る―担当局長として何を考えていたか
文部科学行政における教員養成と開放制の行方 ほか)
著者情報 前川 喜平
 1955年、奈良県生まれ。現代教育行政研究会代表。東京大学法学部卒業後、1979年に文部省入省。大臣官房長、初等中等教育局長などを経て、2016年に文部科学事務次官。2017年1月に退官後、加計学園問題で岡山理科大学獣医学部新設の不当性を公にする。現在、日本大学文理学部講師。福島市と厚木市で自主夜間中学の講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。