蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本のプロフェッショナル・オーケストラ年鑑 2019
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| 出版者 |
日本オーケストラ連盟(制作)
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| 出版年月 |
2020.3 |
| 請求記号 |
764/00094/19 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237746466 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
764/00094/19 |
| 書名 |
日本のプロフェッショナル・オーケストラ年鑑 2019 |
| 出版者 |
日本オーケストラ連盟(制作)
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
30cm |
| 一般注記 |
文化庁委託事業「令和元年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」 |
| 分類 |
7643
|
| 一般件名 |
管弦楽-年鑑
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002010045751 |
| 要旨 |
漢文学に映し出される「文人たち」の心。日本・中国双方を視野に文学史を書き換える。第10回東京大学南原繁記念出版賞受賞作。 |
| 目次 |
第1部 文人意識の端緒(嵯峨朝における文章と経国―漢文芸の二重の価値 嵯峨朝詩壇と個人の文学 菅原清公の「嘯賦」―趣味の意義 平安朝漢詩の変貌) 第2部 九・十世紀交替期の文人と散文の個人化(都良香の散文における新動向 菅原道真の憂悶―閑居文学の変奏 紀長谷雄の自伝 平安朝散文史における九・十世紀漢文の意義 和漢の散文の交渉) 第3部 平安朝中後期漢文学における定型性と固有性(兼明親王の文学―孤高と閑適 慶滋保胤「池亭記」のスタイル―思考の理路 大江匡衡と八月十五夜―都と辺土 大江匡衡の文業 平安朝文人の文学) |
内容細目表:
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