感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 20 在庫数 12 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

騎士団長殺し 第1部  顕れるイデア編

著者名 村上春樹/著
出版者 新潮社
出版年月 2017.2
請求記号 F6/01337/1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237943790じどう図書じどう開架 貸出中 
2 西2132567328じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232453239じどう図書じどう開架 貸出中 
4 2332312368じどう図書じどう開架 貸出中 
5 2432642805じどう図書じどう開架 在庫 
6 中村2532320542じどう図書じどう開架 在庫 
7 2632456279じどう図書じどう開架 在庫 
8 2732390360じどう図書じどう開架 在庫 
9 瑞穂2932513696じどう図書じどう開架むかし話在庫 
10 中川3032422242じどう図書じどう開架 貸出中 
11 守山3132565809じどう図書じどう開架 在庫 
12 3232492557じどう図書じどう開架 在庫 
13 名東3332670201じどう図書じどう開架むかし話貸出中 
14 天白3432452997じどう図書じどう開架むかし話貸出中 
15 山田4130896360じどう図書じどう開架むかし話在庫 
16 南陽4230984157じどう図書じどう開架 貸出中 
17 4331527152じどう図書じどう開架むかし話在庫 
18 富田4431464785じどう図書じどう開架 在庫 
19 志段味4530917899じどう図書じどう開架 貸出中 
20 徳重4630743666じどう図書じどう開架むかし話在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F6/01337/1
書名 騎士団長殺し 第1部  顕れるイデア編
著者名 村上春樹/著
出版者 新潮社
出版年月 2017.2
ページ数 507p
大きさ 20cm
巻書名 顕れるイデア編
ISBN 4-10-353432-7
ISBN 978-4-10-353432-7
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 私は狭い谷間の入り口近くの、山の上に住んでいた。夏には谷の奥の方でひっきりなしに雨が降ったが、谷の外側はだいたい晴れていた。それは孤独で静謐な日々であるはずだった。騎士団長が顕れるまでは…。
タイトルコード 1001610099366

要旨 尖閣紛争をどう解決するか。「棚上げ合意」は存在しなかったか?日中相互不信の原点を探る。日米安保条約は尖閣諸島を守る保証となりうるか?紛争の火種となった外務省の記録抹消・改ざんを糺す。
目次 序章 尖閣国有化は何を引き起こしたか―私の備忘録から
第1章 尖閣交渉経緯の真相―「棚上げ合意」は存在しなかったか
第2章 中国側の怒り
第3章 尖閣をめぐる日中の見解の対立点
第4章 パンドラの箱を開けた後で―私の尖閣論
第5章 日中相互不信の芽は復交の原点に潜んでいる
第6章 日中不信と米中蜜月=チャイメリカ
第7章 岡田充著『尖閣諸島問題―領土ナショナリズムの魔力』(蒼蒼社)を推す
第8章 日米安保条約は尖閣諸島を守る保証となりうるか
第9章 中国共産党第一八回全国代表大会を読み解く
第10章 矢吹氏に聞く―尖閣問題をどう解決するか
著者情報 矢吹 晋
 1938年生まれ。東京大学経済学部卒。東洋経済新報社記者、アジア経済研究所研究員、横浜市立大学教授を経て、横浜市立大学名誉教授。(財)東洋文庫研究員、21世紀中国総研ディレクター、朝河貫一博士顕彰協会代表理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。