蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
幕末不戦派軍記
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| 著者名 |
野口武彦/著
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| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2008.2 |
| 請求記号 |
F3/03778/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2331445458 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
守山 | 3131704003 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/00759/ |
| 書名 |
心淋し川 |
| 著者名 |
西條奈加/著
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| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
242p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-08-771727-3 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:心淋し川 閨仏 はじめましょ 冬虫夏草 明けぬ里 灰の男 |
| 内容紹介 |
江戸の片隅、小さなどぶ川沿いに立ち並ぶ古い長屋。住民たちは人生という川のどん詰まりでもがいていた-。懸命に生を紡ぐ人々の切なる願いが胸にしみる連作時代小説。『小説すばる』掲載に加筆・修正して単行本化。 |
| タイトルコード |
1002010043249 |
| 要旨 |
明治の45年間(1868〜1912年)を前半・後半に分けるのはかなり乱暴な話のように見える。しかし、ちょうどその中間になる1889(明治22)年に大日本帝国憲法が制定され、それが大きな画期となったことを考えると、大まかにそこで明治前期と後期を分けるのも、それほどこじつけとは言えないであろう。前期が混乱の中で試行錯誤しながら近代国家を立ち上げる過程であったのに対して、後期はひとまず国会開設と憲法制定によって近代国家の体制が整い、次のステップに向かう段階と見ることができる。 |
| 目次 |
第1章 総論―帝国の確立と宗教 第2章 国粋主義・実験・煩悶 第3章 近代と格闘する仏教 第4章 キリスト教会の外へ 第5章 国家神道と教派神道 第6章 アカデミズムの中の宗教 第7章 戦争と社会問題 第8章 明治の終わりと宗教―「皇室+神社」が当たり前になるまで |
| 著者情報 |
島薗 進 1948年生まれ、東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学、東京大学名誉教授、上智大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 末木 文美士 1949年生まれ、東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学・博士(文学)、東京大学名誉教授、国際日本文化研究センター名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大谷 栄一 1968年生まれ、東洋大学大学院社会学研究科社会学専攻博士後期課程修了・博士(社会学)、佛教大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 西村 明 1973年生まれ、東京大学大学院人文社会系研究科基礎文化研究専攻宗教学宗教史学専門分野博士課程単位取得退学・博士(文学)、東京大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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