蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
全員がサラダバーに行ってる時に全部のカバン見てる役割 (幻冬舎文庫)
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| 著者名 |
岡本雄矢/[著]
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| 出版者 |
幻冬舎
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| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
91116/01633/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032583043 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91116/01633/ |
| 書名 |
全員がサラダバーに行ってる時に全部のカバン見てる役割 (幻冬舎文庫) |
| 著者名 |
岡本雄矢/[著]
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
幻冬舎文庫 |
| シリーズ巻次 |
お-61-1 |
| ISBN |
978-4-344-43373-1 |
| 分類 |
911168
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「あの数ある自転車の中でただ1台倒れているのがそう僕のです」「さっきまで順調だったレジの列急にもたつきだす僕の前」など、105首の短歌とエッセイで、ほろ苦さとおかしみに満ちた愛すべき日々を綴る。 |
| タイトルコード |
1002410003182 |
| 要旨 |
天武・持統朝を中心に活躍した歌人、「歌聖」柿本人麻呂。本書はその人麻呂の相聞歌と挽歌の抒情、景と情との関連、そして、武田祐吉が描く人麻呂像の可能性を、人麻呂の作品における歌表現の検討から論じる。 |
| 目次 |
序 柿本人麻呂研究 第1部 柿本人麻呂作歌の研究―作品論的考察(石見相聞歌 泣血哀慟歌 ほか) 第2部 柿本人麻呂歌集の研究―作品論的考察(柿本人麻呂歌集の研究史 巻十巻頭歌群 ほか) 第3部 近代の柿本人麻呂研究者の一視座―武田祐吉の人麻呂研究(武田祐吉の文学研究 巻向歌群論 ほか) |
| 著者情報 |
倉住 薫 1978年7月福岡県福岡市に生まれる。2001年3月國學院大學文学部日本文学科卒業。2008年3月國學院大學大学院文学研究科日本文学専攻博士課程後期単位取得満期退学。2008年4月学習院女子大学非常勤講師。2010年3月博士(文学)(國學院大學)学位取得。2010年4月大妻女子大学文学部日本文学科助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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