感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

書くことはレジスタンス 第二次世界大戦とイギリス女性作家たち

著者名 河内恵子/編著 麻生えりか/著 生駒夏美/著
出版者 音羽書房鶴見書店
出版年月 2023.2
請求記号 9302/01125/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238232516一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

河内恵子 麻生えりか 生駒夏美 遠藤不比人 松本朗 原田範行 秦邦生
93027 93027
社会人類学 文化人類学 人類学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 953/00860/
書名 『ボヴァリー夫人』論
著者名 蓮實重彦/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2014.6
ページ数 804,30,8p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-480-83813-1
分類 9536
一般件名 ボヴァリー夫人
個人件名 Flaubert,Gustave
書誌種別 一般和書
内容紹介 ボヴァリー夫人とは何か? フローベールの最初の長編小説を徹底的に読み抜くことによって、その「テクスト的な現実」に露呈するさまざまな問題を縦横に論じる、歳月をこえた書き下ろし2000枚の大著。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p1〜30
タイトルコード 1001410027681

要旨 他者と向き合い、ともに生きるとは、どういうことか。人類学は、未来を切り拓くことができるのか。インゴルドの思想の核心にして最良の人類学入門。
目次 第1章 他者を真剣に受け取ること
第2章 類似と差異
第3章 ある分断された学
第4章 社会的なるものを再考する
第5章 未来に向けた人類学
著者情報 インゴルド,ティム
 1948年イギリス・バークシャー州レディング生まれの人類学者。1976年にケンブリッジ大学で博士号を取得。1973年からヘルシンキ大学、マンチェスター大学を経て、1999年からアバディーン大学で教えている。現在、アバディーン大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
奥野 克巳
 1962年生まれ。20歳でメキシコ・シエラマドレ山脈先住民テペワノの村に滞在し、バングラデシュで上座部仏教の僧となり、トルコのクルディスタンを旅し、インドネシアを一年間経巡った後に文化人類学を専攻。1994〜95年に東南アジア・ボルネオ島焼畑民カリスのシャーマニズムと呪術の調査研究、2006年以降、同島の狩猟民プナンとともに研究している。現在、立教大学異文化コミュニケーション学部教授。著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮崎 幸子
 1967年生まれ。埼玉の県立高校で英語教師として勤務したのち、2000年に渡米、コロンビア大学ティーチャーズカレッジで修士号(TESOL応用言語学)を取得。現在、専修大学で兼任講師を務めるかたわら、立教大学大学院博士後期課程に在学。文化人類学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 暴力を描くこと、小説を書くこと   『歳月』、『幕間』、ヴァージニア・ウルフの晩年   13-47
麻生えりか/著
2 覇権の脱構築   レベッカ・ウェストのフェミニスト戦争論   48-80
生駒夏美/著
3 不在の戦争の言語的形象   『日ざかり』における空間と時間   81-107
遠藤不比人/著
4 永遠の訪れ人の美学   戦争を書くスティーヴィー・スミス   108-152
河内恵子/著
5 難民と英文学   オリヴィア・マニングのバルカン三部作と後期モダニズム   153-185
松本朗/著
6 ユーモアの居場所   戦後社会とエリザベス・テイラーのヒロインたち   186-211
原田範行/著
7 『ミニヴァー夫人』と『日ざかり』から『夜愁』へ   第二次世界大戦の映像化と女性作家たちからの貢献   212-239
秦邦生/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。