感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

港湾空港技術研究所資料 No.1298  鋼管杭による防波堤補強工法の津波越流時の安定性に関する研究

著者名 港湾空港技術研究所/編集
出版者 港湾空港技術研究所
出版年月 2015.3
請求記号 517/00004/1298


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237708680一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 517/00004/1298
書名 港湾空港技術研究所資料 No.1298  鋼管杭による防波堤補強工法の津波越流時の安定性に関する研究
著者名 港湾空港技術研究所/編集
出版者 港湾空港技術研究所
出版年月 2015.3
ページ数 44p
大きさ 30cm
巻書名 鋼管杭による防波堤補強工法の津波越流時の安定性に関する研究
分類 5178
一般件名 港湾工学
書誌種別 一般和書
書誌・年譜・年表 文献:p39〜40
タイトルコード 1001510014408

要旨 森に立つ木のてっぺんからのながめって、どんなもの?しげみの中のカエルの巣からのながめって、どんなもの?きっとどちらも、緑が青々としているのでしょうね。緑の中での楽しみといえば、ピクニック、かくれんぼ、スキップ、土手すべり。「楽しいことをするなら、しばふの上が一番」と、子どもなら、だれでも知っています。この本のおもしろさは、そんな緑の中への冒険に読者をいざなってくれることです。この本は、ぜひ、声に出して読んでください。文のリズムやユーモアは、きっと子どもだけでなく、読んでいるおとなも楽しい気分にさせてくれます。また、機知に富んだ構図と鮮やかな色合いの絵は、子どもの心を伸びやかにし、気持ちをリラックスさせてくれるでしょう。
著者情報 アデルソン,レオーネ
 1908‐2003。アメリカ、ニューヨーク生まれ。ブルックリン大学とニューヨーク大学で教育学を学び、その間、小学校の教師としても14年働いた。その後、ニューヨーク市の聾学校の教師などを経て、戦後から子どもの本を書きはじめる。また世界中へ旅に出かけたり、子ども向けにネイチャーガイドをやったり、反戦運動にも関わったりした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
デュボアザン,ロジャー
 1904‐1980。スイス、ジュネーヴ生まれ。1925年アメリカに渡る。絵本作家・イラストレーターとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
こみや ゆう
 小宮由。1974‐。東京都生まれ。翻訳家。東京・阿佐ヶ谷で家庭文庫「このあの文庫」を主宰。祖父は、トルストイ文学の翻訳家・北御門二郎(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 「3・11からの歴史学」の現在   二〇一九年の歴史的地平   1-21
大門正克/著
2 ふくしまの経験と歴史学   25-39
阿部浩一/著
3 日本の学問と「3・11」   40-54
保立道久/著
4 東日本大震災がもたらした死者に関わる問題群   55-69
北原糸子/著
5 大規模自然災害時の歴史研究者と大学の役割   地域の記憶を歴史として継承するために   70-87
奥村弘/著
6 原子力災害と博物館活動   91-103
本間宏/著
7 「災害とミュージアム」リアス・アーク美術館   104-117
山内宏泰/著
8 地域復興と博物館   陸前高田市立博物館の七年半   118-132
熊谷賢/述 鈴木茂/聞き手
9 記憶をつなぐ   津波災害と文化遺産   133-140
小田真裕/著
10 震災をめぐる想像力の「収斂」に抗するために   141-147
原山浩介/著
11 自然災害史研究の射程   151-159
峰岸純夫/著
12 われわれは東北史になにを学ぶか   3・11以後の歴史学のために   160-168
河西英通/著
13 過去と現在を行き来する災害史研究   近世の飢饉研究から   169-178
菊池勇夫/著
14 妊娠から歴史を考える   179-187
田間泰子/著
15 歴史学が存続するために   188-196
高澤紀恵/著
16 関東大震災下における虐殺の記憶を継承するために   東日本大震災・ヘイトスピーチ・関東大震災九〇周年を経て   197-208
小薗崇明/著
17 私たちは阪神・淡路大震災における被災障害者支援の教訓を生かせているのか   209-219
野崎泰伸/著
18 「震災」を経験して   220-228
大平聡/著
19 3・11、熊本地震は歴史研究者に何を求めているのか   229-237
岡田知弘/著
20 「役に立たざるもの」の役に立つこと   災害時と歴史学・資料保全活動の心理社会的意義について   238-248
J.F.モリス/著
21 熊本における被災文化財レスキュー活動   249-258
稲葉継陽/著
22 東日本大震災と本   259-267
土方正志/著
23 「なかったこと」にさせない思いをつなぐ営みとしての歴史叙述   268-276
友澤悠季/著
24 原発事故から五年、福島県における農業・農村の現段階   277-288
小山良太/著
25 「3・11」後の原発政策と反原発運動   289-300
佐々木啓/著
26 「シン・ゴジラ」はいまどうなっているか?   301-310
大串潤児/著
27 シリーズ「3・11からの歴史学」の射程   座談会   311-330
阿部浩一/述 大門正克/述 奥村弘/述 北原糸子/述 保立道久/述
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。