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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

光彩のアルストピア レオナルド・ダ・ヴィンチからミケランジェロへ  (イタリア美術叢書)

著者名 足達薫/責任編集 遠山公一/著 喜多村明里/著
出版者 ありな書房
出版年月 2019.2
請求記号 7023/00308/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237696059一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3666/00150/
書名 巨象IBMに挑む ロックアウト解雇を跳ね返す
著者名 田島一/著
出版者 新日本出版社
出版年月 2017.3
ページ数 126p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-406-06130-8
分類 36666
一般件名 労働争議   日本アイ・ビー・エム
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本IBMが強行した「ロックアウト解雇」。この無法に対して、「人としての尊厳」を胸に立ち向かった組合員の闘いを描いた渾身のルポ。『前衛』連載を書籍化。
タイトルコード 1001610105501

要旨 昨今の数学の著しい特長は、個々の分野の閉鎖的な壁が崩壊し、複数の分野が思いもよらない結びつきをすることである。組合せ論の分野においても、この特徴は顕著に現れており、可換代数や代数幾何の武器を用いる手法などが盛んに研究されている。本著は、そのような組合せの斬新な特質を学ぶための、待望の入門書である。本著では、必要な予備知識を最小限にとどめ、初学者には馴染み難い可換代数の一般論を展開することを極力避け、可換代数のどのような結果がいかなる技巧を経由して組合せ論に適用されるのか、に力点をおいた解説がなされている。本著を通じて読者は、離散的な数学現象の研究において、抽象代数の現代的理論が発揮する威力を堪能することができる。巻末には全ての演習問題のためのヒントや略解が添付され、独習書として使いやすいように配慮がなされている。
目次 序章 ハーバード・スクエアの昼下がり
第1章 凸多面体と単体的複体(凸多面体と面
単体的複体と半順序集合 ほか)
第2章 Cohen‐Macaulay環(次数付可換代数
Hilbert函数とHilbert級数 ほか)
第3章 単体的球面と上限予想(単体的球面とDehn‐Sommerville方程式
巡回凸多面体と上限予想 ほか)
第4章 凸多面体のEhrhart多項式(Ehrhart多項式とEhrhartの相互法則
Hochsterの定理とEhrhart環 ほか)


内容細目表:

1 光彩の時代   盛期ルネサンスのイタリア美術再考   7-8
金山 弘昌/著
2 レオナルド・ダ・ヴィンチ《最後の晩餐》   誰が見たのか   9-48
遠山 公一/著
3 ラファエッロ・サンツィオの《聖母子》像   個人礼拝用板絵の<聖母子>と<書物>をめぐって   49-98
喜多村 明里/著
4 女子修道院のなかのルネサンス   サン・パオロ修道院と古代神学的思考   99-147
足達 薫/著
5 眠れるアリアドネ、あるいは嘆称にたる美   ティツィアーノ《アンドロス島の人々》における裸婦図をめぐって   149-177
出 佳奈子/著
6 多様かつ新奇な方式で   サン・ロレンツォ聖堂新聖具室における建築家ミケランジェロ   179-230
金山 弘昌/著
7 文化的 アルド・マヌーツィオと『ポリーフィロの愛の戦いの夢』の謎   231-258
伊藤 博明/著
8 アルストピアの第二フェーズ   盛期ルネサンスの「時代の眼」   259-264
足達 薫/著
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