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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
生命の大進化40億年史 古生代編 生命はいかに誕生し、多様化したのか (ブルーバックス) |
| 著者名 |
土屋健/著
群馬県立自然史博物館/監修
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
334p |
| シリーズ名 |
ブルーバックス |
| シリーズ巻次 |
B-2203 |
| ISBN |
978-4-06-528228-1 |
| 分類 |
457
|
| 一般件名 |
古生物学
進化論
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
最初の生命とはどんなものだったのか? カンブリア爆発とは何か? 眼の誕生は何をもたらしたのか? 生命の誕生から古生代末に至る生命進化の物語を、多数の化石やイラストとともに振り返る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p324〜330 |
| タイトルコード |
1002210080576 |
| 要旨 |
日本人はグローバル化の潮流といかに向き合うべきなのか―そのヒントは「国学」にあった。先人たちが葛藤した問いのなかを私たちはいまも生きている。 |
| 目次 |
江戸時代の国学者―「日本」のあるべき姿を追究 第1部 江戸のグローバル化と国学(国学者の西洋研究とナショナル・アイデンティティ 国学者をめぐる知のネットワーク 近江の科学者・国友藤兵衛と国学) 第2部 近代国学の諸相(柳田國男の思想 保田與重郎の思想 折口信夫の思想) 第3部 戦後「国学」精神の一系譜(新京都学派に流れる「国学」の心 戦後保守思想に流れる「国学」の心) |
| 著者情報 |
川久保 剛 昭和49年、福井県生まれ。上智大学卒業。現在、麗澤大学外国語学部准教授。専攻は日本思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 星山 京子 昭和43年、東京都生まれ。国際基督教大学大学院比較文化研究科博士後期課程修了、博士(学術)。現在、兵庫県立大学経済学部准教授。専攻は日本思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石川 公彌子 昭和51年、東京都生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了、博士(法学)。東京大学大学院人文社会研究科G‐COE「死生学の展開と組織化」特任研究員、日本学術振興会特別研究員などを経て、駒澤大学、明治学院大学、愛知県立大学ほか非常勤講師。専門は日本政治思想史、政治学、死生学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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