感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

「玉音」放送の歴史学 八月一五日をめぐる権威と権力

著者名 岩田重則/著
出版者 青土社
出版年月 2023.7
請求記号 2107/01392/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238248215一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

イラク戦争(2003)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2107/01392/
書名 「玉音」放送の歴史学 八月一五日をめぐる権威と権力
著者名 岩田重則/著
出版者 青土社
出版年月 2023.7
ページ数 297,3p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7917-7567-5
分類 21075
一般件名 太平洋戦争(1941〜1945)   天皇制
個人件名 昭和天皇
書誌種別 一般和書
内容紹介 昭和天皇の声がアジア太平洋戦争終結を国民に告げた。この放送はなぜ必要だったのか。メディアの報道から当時の人びとの肉声にいたるまで、さまざまな文献資料を詳細にひもとき、日本近現代史の核心に迫る。
書誌・年譜・年表 文献:p288〜297
タイトルコード 1002310022065

要旨 9・11からアフガン空爆、イラク戦争へ。米国はなぜ「大義なき戦争」に突き進み、小泉政権はそれを支持したのか。国連とブッシュ政権の攻防、国連査察の実態、フランス外相の本音、小泉政権内部で起きていたこととは。米・欧・イラクを取材し、50人を超えるキーパーソンが初めて明かす証言からイラク戦争を徹底検証。
目次 第1章 戦争への道
第2章 爆弾降り注ぐ地で
第3章 「新しい戦争」のはてに
第4章 日本の「決断」
第5章 ことばであらがう人々
第6章 イラクのあした
終章 なぜ検証が必要か
あとがきに代えて―「スロー・ジャーナリズム」の時代
著者情報 松本 一弥
 朝日新聞記者。「ニッポン人脈記」チームデスク。1959年生まれ。早稲田大学法学部卒業。東京社会部で事件や調査報道などを担当した後、「論座」副編集長、オピニオン編集グループ次長などを経て現職。満州事変以降のメディアの戦争責任を、朝日新聞を中心に検証したプロジェクト「新聞と戦争」では統括デスクを務め、取材班の同僚とともに新聞労連ジャーナリスト大賞、JCJ(日本ジャーナリスト会議)大賞、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞をそれぞれ受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。