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書誌情報サマリ
| 書名 |
55人が語るイラク戦争 9・11後の世界を生きる
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| 著者名 |
松本一弥/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2011.9 |
| 請求記号 |
3195/00265/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3195/00265/ |
| 書名 |
55人が語るイラク戦争 9・11後の世界を生きる |
| 著者名 |
松本一弥/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2011.9 |
| ページ数 |
267,6p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-00-022915-9 |
| 分類 |
319530273
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| 一般件名 |
イラク戦争(2003)
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
イラク戦争年表:巻末p1 文献:巻末p2〜6 |
| 内容紹介 |
9・11からアフガン空爆、イラク戦争へ。米国はなぜ「大義なき戦争」に突き進み、小泉政権はそれを支持したのか。米・欧・イラクを取材し、55人のキーパーソンの証言からイラク戦争を徹底検証する。 |
| タイトルコード |
1001110103393 |
| 要旨 |
9・11からアフガン空爆、イラク戦争へ。米国はなぜ「大義なき戦争」に突き進み、小泉政権はそれを支持したのか。国連とブッシュ政権の攻防、国連査察の実態、フランス外相の本音、小泉政権内部で起きていたこととは。米・欧・イラクを取材し、50人を超えるキーパーソンが初めて明かす証言からイラク戦争を徹底検証。 |
| 目次 |
第1章 戦争への道 第2章 爆弾降り注ぐ地で 第3章 「新しい戦争」のはてに 第4章 日本の「決断」 第5章 ことばであらがう人々 第6章 イラクのあした 終章 なぜ検証が必要か あとがきに代えて―「スロー・ジャーナリズム」の時代 |
| 著者情報 |
松本 一弥 朝日新聞記者。「ニッポン人脈記」チームデスク。1959年生まれ。早稲田大学法学部卒業。東京社会部で事件や調査報道などを担当した後、「論座」副編集長、オピニオン編集グループ次長などを経て現職。満州事変以降のメディアの戦争責任を、朝日新聞を中心に検証したプロジェクト「新聞と戦争」では統括デスクを務め、取材班の同僚とともに新聞労連ジャーナリスト大賞、JCJ(日本ジャーナリスト会議)大賞、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞をそれぞれ受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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