ページの先頭です。
本文へジャンプする。
ここから本文です。

お知らせ

行事報告

名東図書館 名東図書館50周年記念事業「芸術家は、世界の悲劇をどう見たか」を開催しました!

2026年6月25日

名東図書館では、2026年6月9日(火曜日)に、名東図書館50周年記念事業として、亀山郁夫名古屋外国語大学学長による講演「芸術家は、世界の悲劇をどう見たか」を名東文化小劇場で開催しました。

190名のご来場がありました。
亀山学長はロシア文学の世界的研究者でドストエフスキー作品の翻訳をはじめ、多くの著作物があります。
世界で起こったいくつかの悲劇的な事柄について、文学者、音楽家、詩人など様々なジャンルの芸術家がどのようにその物事を捉え、表現したのかということを中心にご講演くださいました
亀山学長の座右の銘のひとつである「共苦」の色紙をいただきました。

  • 名東図書館50周年記念事業「芸術家は、世界の悲劇をどう見たか」の写真1 講演風景
  • 名東図書館50周年記念事業「芸術家は、世界の悲劇をどう見たか」の写真2 講演風景・舞台袖より
  • 名東図書館50周年記念事業「芸術家は、世界の悲劇をどう見たか」の写真3 亀山郁夫学長 サイン

▲ページトップへ