感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

浪曼派変転

著者名 浅野晃/著
出版者 高文堂出版社
出版年月 1988
請求記号 N91026/02173/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0230974867一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N91026/02173/
書名 浪曼派変転
著者名 浅野晃/著
出版者 高文堂出版社
出版年月 1988
ページ数 289p
大きさ 19cm
ISBN 4-7707-0270-1
分類 91026
一般件名 日本文学-歴史-近代
書誌種別 一般和書
内容注記 浪曼派略年表:p284〜288
タイトルコード 1009410041170

要旨 転換期の底流に何があるのか。あしかけ30年にわたる調査に表れた政策アクターの行動・意見・意識の変化を読み、長期的・立体的な視点から戦後政治を描く。
目次 戦後政治過程における政策アクターの立体構造
第1部 国会と議員の行動様式(国会「集合財」モデル
中曽根政権と小泉政権における政府改革資源の比較検討
政党内部組織と政党間交渉過程の変容 ほか)
第2部 官僚制は衰退したのか(官僚制の変容―萎縮する官僚
中央省庁の政策形成スタイル
官僚のプロフィールと役割意識 ほか)
第3部 利益団体の規範と行動(利益団体政治の変容
利益団体間の協力と対立
2大政党制の圧力団体的基礎)
規範・制度・インセンティブ構造の変容
著者情報 村松 岐夫
 学習院大学法学部教授、京都大学名誉教授。1962年京都大学法学部卒業。京都大学法学博士。京都大学大学院法学研究科教授等を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
久米 郁男
 早稲田大学政治経済学部教授、神戸大学名誉教授。1981年京都大学法学部卒業、1994年コーネル大学にてPh.D.(政治学)取得。神戸大学法学部助教授、同教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。