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関連資料
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Rousseau,Jean‐Jacques
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
王妃の首飾り 中 |
| 著者名 |
アレクサンドル・デュマ/[著]
大久保和郎/訳
|
| 出版者 |
グーテンベルク21
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 原書名 |
原タイトル:Le collier de la reine |
| 分類 |
9536
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
革命前のブルボン王朝宮廷に渦巻く陰謀と愛憎。マリー=アントワネットの運命は? 実際にあった「首飾り事件」を題材にした、アレクサンドル・デュマの長篇。 |
| タイトルコード |
1002310065896 |
| 要旨 |
社会の自然的基礎を廃棄したとき、人間にいかなる歴史が可能なのか。人間の内的自然(本性)と外的自然世界をめぐるルソーの徹底した思考を、18世紀ヨーロッパ思想のコンテクストに位置づけ浮き彫りにするとともに、その「哲学」の全体構想を読み解く。 |
| 目次 |
第1部 『人間不平等起源論』について(啓蒙哲学と神学的正統 自然状態論の虚構性 自然法と歴史 「ルソー問題」としての人間本性論) 第2部 『言語起源論』について(言語の起源―自然と制度 言語起源のアポリア 言語と社会の成立過程) 第3部 「サヴォワ人助任司祭の信仰告白」(『エミール』)について(認識論 良心論 理神論―ルソーとヴォルテール 弁神論) |
| 著者情報 |
川合 清隆 1940年愛知県に生まれる。1970年名古屋大学文学研究科博士課程単位取得退学。現在、甲南大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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