感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

王妃の首飾り 中

著者名 アレクサンドル・デュマ/[著] 大久保和郎/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2023.9
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
1

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 王妃の首飾り 中
著者名 アレクサンドル・デュマ/[著]   大久保和郎/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2023.9
ページ数 1コンテンツ
原書名 原タイトル:Le collier de la reine
分類 9536
書誌種別 電子図書
内容紹介 革命前のブルボン王朝宮廷に渦巻く陰謀と愛憎。マリー=アントワネットの運命は? 実際にあった「首飾り事件」を題材にした、アレクサンドル・デュマの長篇。
タイトルコード 1002310065896

要旨 社会の自然的基礎を廃棄したとき、人間にいかなる歴史が可能なのか。人間の内的自然(本性)と外的自然世界をめぐるルソーの徹底した思考を、18世紀ヨーロッパ思想のコンテクストに位置づけ浮き彫りにするとともに、その「哲学」の全体構想を読み解く。
目次 第1部 『人間不平等起源論』について(啓蒙哲学と神学的正統
自然状態論の虚構性
自然法と歴史
「ルソー問題」としての人間本性論)
第2部 『言語起源論』について(言語の起源―自然と制度
言語起源のアポリア
言語と社会の成立過程)
第3部 「サヴォワ人助任司祭の信仰告白」(『エミール』)について(認識論
良心論
理神論―ルソーとヴォルテール
弁神論)
著者情報 川合 清隆
 1940年愛知県に生まれる。1970年名古屋大学文学研究科博士課程単位取得退学。現在、甲南大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。