蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
転職の魔王様 3.0 (PHP文芸文庫)
|
| 著者名 |
額賀澪/著
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2025.2 |
| 請求記号 |
F7/07872/3 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132741998 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
熱田 | 2232610713 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
千種 | 2832427369 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
天白 | 3432597239 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91156/01983/ |
| 書名 |
中谷順子詩集 (新・日本現代詩文庫) |
| 著者名 |
中谷順子/著
|
| 出版者 |
土曜美術社出版販売
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
182p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
新・日本現代詩文庫 |
| シリーズ巻次 |
168 |
| ISBN |
978-4-8120-2837-7 |
| 分類 |
91156
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:『白熱』(一九九七年) 『破れ旗』(二〇〇六年) 『冬の日差し』(二〇一〇年) 『缶蹴り』(二〇二二年) 未刊詩篇 第4節 詩に描かれる竹 生が抱える寂しさを. 凝視・沈思する眼の輝き 冨長覚梁著. 多彩な詩的結晶 根本明著. 中谷順子「高原の春」について 鈴木久吉著 |
| 内容紹介 |
神鹿は何も語らない 昔日の光芒について 神鹿は何も記さない ゆらめく灯し火について(「神鹿」より) 詩集「白熱」「破れ旗」「冬の日差し」「缶蹴り」全篇と未刊詩篇、エッセイを収録。冨長覚梁らの解説も掲載する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
中谷順子年譜:p177〜182 |
| タイトルコード |
1002410029096 |
| 要旨 |
伝統の漆技法をもとに、大切な器を美しくよみがえらせる。小さな欠けこそ丁寧に。ポイントをわかりやすく解説。基本と応用を1冊でマスター。コツをつかんで自在にアレンジ。 |
| 目次 |
1 金継ぎで使う道具と材料を知る(破損状態の確認―器の破損状態に合わせた修繕方法を選ぶ 繕いの準備―修繕前にクリーニングと下処理をする ほか) 2 小さな欠けを繕う(陶器の欠け1 織部釉小鉢―口縁の小さな欠けを丁寧に繕う 陶器の欠け2 外焼締ボウル―釉薬のかかっていない器はマスキングをする ほか) 3 ヒビを繕う(磁器のヒビ 白磁カップ―ヒビの上に漆を置いて染み込ませる いろいろなヒビ紹介―偶然に生まれたヒビの美しさを感じながら修繕する ほか) 4 割れを繕う(磁器の割れ1 織部釉フィンカップ―麦漆を塗ったら湿気を取り込んで接着する 磁器の割れ2 染付飯茶碗―破片を仮組みしてから麦漆で接着する ほか) 5 難易度の高い破損を繕う(陶器の大きな欠け 織部釉小鉢―強度の高い刻苧漆で大きな欠けを造形する 陶器の複雑な割れ 白釉マグカップ―取っ手の接着部分に麻糸を巻きつけて補強する ほか) |
| 著者情報 |
持永 かおり 金継ぎ師。多摩美術大学にて、ガラス工芸と陶芸を学ぶ。卒業後、陶の作品を制作・発表しながら、「いけばな草月流」本部造形科陶芸コースの助手として指導にあたる。2008年頃より、修理のための漆の勉強を始める。二十年来、数多くの美術品や花器、陶磁器を修理修復してきたことを活かし、2011年世田谷区の自宅にて美術品・器のお直し「モノ継ぎ」を立ち上げる。D&DEPARTMENTのデザインリサイクルの趣旨に共感し、2014年より同社のリサイクルネットワークに参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 プロローグ
7-8
-
-
2 張り合うべきは今の自分と転職後の自分でしょう
三十歳&二十八歳/女性/食品メーカー商品企画職
9-67
-
-
3 それは組織が個人に甘えてるだけです
二十七歳/男性/私立大学職員
69-110
-
-
4 職場がホワイト過ぎてぬるい?何をぬるいこと言ってるんですか
二十三歳/男性/ゲーム会社プランナー職
111-170
-
-
5 パワハラをしていい免罪符なんてどこにもないんですよ
五十四歳/男性/広告代理店営業企画職
171-225
-
-
6 あなたのキャリアは一生あなたに寄り添ってくれるはずです
二十四歳/女性/化粧品メーカー広報職
227-295
-
-
7 エピローグ
296-299
-
前のページへ