蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 雑誌名 |
|
| 年月日号 |
2021年4・5月号 №11春 |
| 通番 |
00498 |
| 年月日 |
20210401 |
| 出版者 |
暮しの手帖社 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0350602561 | 一般和雑誌 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
| 2 |
西 | 2150571558 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
中村 | 2550478511 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
北 | 2750526663 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
北 | 2750531457 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
瑞穂 | 2950564159 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
守山 | 3150510695 | 一般和雑誌 | 書庫 | | | 在庫 |
| 8 |
緑 | 3250536772 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
名東 | 3350522177 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
富田 | 4450371499 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
徳重 | 4650150552 | 一般和雑誌 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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ルクセンブルク語-歴史 言語政策-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2992020023621 |
| 年月日号 |
2021年4・5月号 №11春 |
| 年月日 |
20210401 |
| 巻号 |
0000-0011 |
| 通番 |
00498 |
| 要旨 |
なぜ、敢えて国民意識を喚起するような言語法が作られたのか?ドイツ語・フランス語の時代を経て、ルクセンブルク語が公用語として確立された背景を解明する。言語イデオロギーや言語意識は、どのようにして言語化され、政治化され、制度に反映されたのか。単一言語主義と多言語主義の対立と融合の系譜をたどり、国民としてのアイデンティティと言語の関係を明らかにする。 |
| 目次 |
1章 国語としてのルクセンブルク語(歴史的な背景 国語としてのルクセンブルグ語 ほか) 2章 三言語併存と言語意識(三言語併存 単一言語性の意識と多言語性の意識 ほか) 3章 第二次世界大戦後の言語ナショナリズムと正書法改革(第二次世界大戦によるナショナリズムの高揚とルクセンブルグ語 マルグ・フェルテスの正書法改革 ほか) 4章 1960年代・70年代と言語学者F.ホフマン(拝啓 F.ホフマンにとってのルクセンブルグ語の位置づけ ほか) 5章 1984年の言語法と言語イデオロギー(1984年の言語法 単一言語性の意識 ほか) 6章 近年の社会の変動と言語(問題の設定と背景 三言語使用と言語イデオロギー ほか) 7章 公用語としてのドイツ語、ルクセンブルク語(問題の設定と背景 三言語使用とドイツ語 ほか) |
| 著者情報 |
小川 敦 1975年生まれ。一橋大学大学院言語社会研究科博士後期課程修了。博士(学術)。大阪大学大学院言語文化研究科講師。専門は社会言語学、言語政策、ルクセンブルク地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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