蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
本当にわかりやすいすごく大切なことが書いてあるごく初歩の統計の本 補足2
|
| 著者名 |
吉田寿夫/著
|
| 出版者 |
北大路書房
|
| 出版年月 |
2018.8 |
| 請求記号 |
350/00010/補2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237388665 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
350/00010/補2 |
| 書名 |
本当にわかりやすいすごく大切なことが書いてあるごく初歩の統計の本 補足2 |
| 著者名 |
吉田寿夫/著
|
| 出版者 |
北大路書房
|
| 出版年月 |
2018.8 |
| ページ数 |
4,310p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7628-3030-3 |
| 一般注記 |
付:添付冊子(27p) |
| 分類 |
3501
|
| 一般件名 |
数理統計学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「本当にわかりやすいすごく大切なことが書いてあるごく初歩の統計の本」で省略した「標本分布と信頼区間」「統計的検定適用上の留意点」「効果量とその信頼区間の活用」などを説明・補足する。練習問題、添付冊子付き。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p297〜299 |
| タイトルコード |
1001810044295 |
| 要旨 |
人はなぜ動物をえがくのか。動物にひかれる人間とは何者か―。古今東西の絵や詩、演劇や音楽、舞踏などの表現を素材に、人類学をはじめとする多分野から集った研究者一二名が考察し、一一名の多彩なアーティストが語る。人と動物の間に生まれたイメージの軌跡を辿り直し、両者の関係の新たな可能性を探る画期的論集。 |
| 目次 |
1 動物を観察してえがく(イメージの中の動物たち―大学生の絵から考える 暮らしの中の毛皮―西シベリア・ハンティの女性の生き方) 2 動物を想ってえがく(取り残された動物になる―核災害後の表現実践から 狩られる動物を想う―子どもの絵からグイ・ブッシュマンの語りまで 動物詩序説―生命に直面する詩の問い) 3 動物イメージの変容をえがく(「共異体」としてのキメラ―人間と動物のあいだに 「驚異の部屋」の怪物たち―不思議な生きものが生まれる現場 ヒトはなぜ動物を描くのか―人類進化とアートの起源 「彫られた」動物とともに生きる―ライオンの彫刻が守り、癒し、導く存在になるとき) 4 動物とつながるためにえがく(動物にうたう歌―カナダ・ユーコン先住民と動物が織りなす音の共同体 動きを描くことの意味―動物表象とアニマシー 動物、人、風景をつなぐ歌―ギンゴーが響く草原) |
| 著者情報 |
山口 未花子 1976年、京都府生まれ。奈良教育大学教育学部総合文化科学課程環境科学コース卒業、北海道大学大学院文学研究科博士課程修了。東北大学東北アジア研究センター、北九州市立大学、岐阜大学を経て、現在、北海道大学大学院文学研究院・文化多様性論講座文化人類学研究室教授。専門は人類学、動物論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石倉 敏明 1974年、東京都生まれ。中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程単位取得後退学、多摩美術大学芸術人類学研究所、明治大学野生の科学研究所などを経て、現在、秋田公立美術大学美術学部アーツ&ルーツ専攻准教授。専門は芸術人類学、神話学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 盛口 満 1962年、千葉県生まれ。千葉大学理学部生物学科卒業。自由の森学園中学校・高等学校理科教員、NPO法人珊瑚舎スコーレ講師、沖縄大学学長を経て、現在、沖縄大学人文学部こども文化学科教授。専門は生物学・理科教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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