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蔵書情報

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所蔵数 14 在庫数 10 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

大宮エリーの東大ふたり同窓会

著者名 大宮エリー/著 養老孟司/著 小沢健二/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2025.2
請求記号 3772/00496/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238567200一般和書1階開架 在庫 
2 西2132746559一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2232620910一般和書一般開架 在庫 
4 2332479720一般和書一般開架 在庫 
5 中村2532486301一般和書一般開架 在庫 
6 2732559238一般和書一般開架 在庫 
7 瑞穂2932741206一般和書一般開架 貸出中 
8 中川3032615522一般和書一般開架 在庫 
9 守山3132720248一般和書一般開架 在庫 
10 3232660278一般和書一般開架 在庫 
11 名東3332846520一般和書一般開架 貸出中 
12 天白3432605958一般和書一般開架 貸出中 
13 4331656985一般和書一般開架 貸出中 
14 徳重4630922591一般和書一般開架 在庫 

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文化人類学 動物(美術上)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 45/01365/
書名 ささやくかぜうずまくかぜ 風のはなし  新装版  (かこさとしの地球のかがくえほん)
著者名 かこさとし/絵と文
出版者 農山漁村文化協会
出版年月 2022.9
ページ数 24p
大きさ 29cm
シリーズ名 かこさとしの地球のかがくえほん
ISBN 978-4-540-22196-5
分類 4514
一般件名
書誌種別 じどう図書
内容紹介 「風が吹くのはなぜ?」「台風はどこで生まれる?」 生きものにとって大切な、姿のない空気を気づかせてくれる風の動きについて、図やイラストでわかりやすく紹介。自然のしくみや地球の力をやさしく伝える科学絵本。
タイトルコード 1002210046229

要旨 人はなぜ動物をえがくのか。動物にひかれる人間とは何者か―。古今東西の絵や詩、演劇や音楽、舞踏などの表現を素材に、人類学をはじめとする多分野から集った研究者一二名が考察し、一一名の多彩なアーティストが語る。人と動物の間に生まれたイメージの軌跡を辿り直し、両者の関係の新たな可能性を探る画期的論集。
目次 1 動物を観察してえがく(イメージの中の動物たち―大学生の絵から考える
暮らしの中の毛皮―西シベリア・ハンティの女性の生き方)
2 動物を想ってえがく(取り残された動物になる―核災害後の表現実践から
狩られる動物を想う―子どもの絵からグイ・ブッシュマンの語りまで
動物詩序説―生命に直面する詩の問い)
3 動物イメージの変容をえがく(「共異体」としてのキメラ―人間と動物のあいだに
「驚異の部屋」の怪物たち―不思議な生きものが生まれる現場
ヒトはなぜ動物を描くのか―人類進化とアートの起源
「彫られた」動物とともに生きる―ライオンの彫刻が守り、癒し、導く存在になるとき)
4 動物とつながるためにえがく(動物にうたう歌―カナダ・ユーコン先住民と動物が織りなす音の共同体
動きを描くことの意味―動物表象とアニマシー
動物、人、風景をつなぐ歌―ギンゴーが響く草原)
著者情報 山口 未花子
 1976年、京都府生まれ。奈良教育大学教育学部総合文化科学課程環境科学コース卒業、北海道大学大学院文学研究科博士課程修了。東北大学東北アジア研究センター、北九州市立大学、岐阜大学を経て、現在、北海道大学大学院文学研究院・文化多様性論講座文化人類学研究室教授。専門は人類学、動物論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石倉 敏明
 1974年、東京都生まれ。中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程単位取得後退学、多摩美術大学芸術人類学研究所、明治大学野生の科学研究所などを経て、現在、秋田公立美術大学美術学部アーツ&ルーツ専攻准教授。専門は芸術人類学、神話学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
盛口 満
 1962年、千葉県生まれ。千葉大学理学部生物学科卒業。自由の森学園中学校・高等学校理科教員、NPO法人珊瑚舎スコーレ講師、沖縄大学学長を経て、現在、沖縄大学人文学部こども文化学科教授。専門は生物学・理科教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 世間が作った「東大イメージ」吟味することが大事   12-23
養老孟司/述
2 駒場の図書館がすごく好きで入り浸って作詞してた   24-39
小沢健二/述
3 卒業式はボイコット ジーパン姿でデモしに行った   40-51
加藤登紀子/述
4 高3で1冊の本と出合い宇宙飛行士を目指して東大に   52-63
野口聡一/述
5 対談ゲストの東大時代   特別編 1   64-65
6 届くようで届かない絶妙な難易度がコンプレックスを刺激   66-77
成田悠輔/述
7 2浪中は映画館に通い、入学後は東大に行かず毎日稽古場へ   78-89
倉本聰/述
8 東大の授業とデモ参加薬害エイズ問題を機に報道志した   90-103
膳場貴子/述
9 文Ⅰで学んだが、哲学を学びたくて50歳で東大へ再入学   104-115
小椋佳/述
10 本を読んで教授に会いに行き議論を持ちかけていた   116-127
宮田裕章/述
11 対談ゲストの東大合格法   特別編 2   128-129
12 アフリカの集落調査で「寂しくない建築」に目覚めた   130-143
隈研吾/述
13 大学1年夏にバングラデシュへ ユーグレナ開発の原点   144-155
出雲充/述
14 駒場寮の委員長で学生運動も機動隊とも対峙した   156-169
泉房穂/述
15 卒業設計では宇宙ホテルを設計アースビューの部屋も   170-183
山崎直子/述
16 東大受験を自力で乗り越えた経験が役立ってます   184-195
高田万由子/述
17 対談ゲストの名言   特別編 3   196-197
18 5代連続で東大進学の鳩山家いつの間にかレールに   198-215
鳩山由紀夫/述
19 音大ではなく東大で学んだからピアノで新しさ求める   216-229
角野隼斗/述
20 合格までの「千日プラン」作成受験は「修業」だった   230-243
松本紹圭/述
21 慶應ボーイを経て大相撲界初の東大出身力士に   244-255
須山/述
22 「東大王」広めた“加害者”と自覚、「多様な学び伝えたい」   256-269
伊沢拓司/述
23 理Ⅰで入学して文転「留年」で無も楽しめるように   270-283
小川哲/述
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