蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238491054 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132463718 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 3 |
西 | 2132602323 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 4 |
西 | 2132655859 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 5 |
熱田 | 2232477626 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 6 |
熱田 | 2232477634 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 7 |
熱田 | 2232509899 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 8 |
熱田 | 2232594040 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 9 |
熱田 | 2232646295 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 10 |
東 | 2432687255 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 11 |
港 | 2632619090 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 12 |
北 | 2732229089 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 13 |
北 | 2732499344 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 14 |
緑 | 3232322564 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 15 |
緑 | 3232414981 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 16 |
天白 | 3432338238 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 17 |
天白 | 3432547846 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 18 |
楠 | 4331507485 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 19 |
富田 | 4431514290 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 20 |
志段味 | 4531046730 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 21 |
徳重 | 4630627737 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 22 |
徳重 | 4630664995 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 23 |
徳重 | 4630665000 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 24 |
徳重 | 4630726703 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 25 |
徳重 | 4630911412 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 26 |
徳重 | 4630911420 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 27 |
徳重 | 4630911438 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2103/01029/ |
| 書名 |
遣唐使と古代対外関係の行方 日唐・日宋の交流 |
| 著者名 |
森公章/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
8,321,9p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-642-04670-1 |
| 分類 |
2103
|
| 一般件名 |
日本-歴史-古代
日本-対外関係-中国-歴史
遣唐使
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
遣唐使事業は外交政策としていかなる経過を辿ったのか。遣唐使がもたらした文物や人的関係を実証的に分析。さらに遣唐使廃止後の日宋関係についても考察し、古代対外関係史の全体像を究明する。 |
| タイトルコード |
1002210063696 |
| 要旨 |
近代日本の出版文化は、岩波書店と講談社に代表される「知識人/大衆」という対比構造によって、しばしば教養主義の観点から論じられてきた。しかし、読書が大衆化した時代に、この図式に収まりきらない非正統的で「知的」な地下出版空間が存在した。本書では、これまで閑却されてきた非公刊の軟派出版(性風俗、猟奇、犯罪を取り扱った刊行物)とその版元に注目し、教養主義の言説空間との関係性から捉え返すことで、地下出版界をメディア史的に体系化する。「好色出版の帝王」梅原北明、「書痴」斎藤昌三、「軟派出版界の元老株」伊藤竹酔、「毒舌和尚」今東光など、多くの出版人の足跡を追いながら、同時代の社会運動や芸術運動とのかかわりのなかで広がった「知のネットワーク」を明らかにする。 |
| 目次 |
教養主義の「裏通り」 第1部 地下出版界の前史(“社会運動”としての自費出版同盟―毒舌和尚・今東光と雑誌『文党』の挑戦 文藝市場社の「誕生」―烏山朝夢から梅原北明へ 「直筆原稿」のメディア論―文藝市場社の設立と直筆原稿叩き売り) 第2部 地下出版界の成立過程(“変態”な教養/教養としての“変態”―逆立ちした教養主義 愛書趣味とオブジェとしての書物―軟派出版界と限定本の快楽 “談奇”の表象と東アジア―理想郷イメージとしての上海) 第3部 地下出版界の成熟と瓦解(「地下出版界」の最期―大衆化するエロ・グロ・ナンセンスと珍書屋の受難 「裏道の文化」の行方―戦後に残された軟派出版界の残滓) 「撹乱」する思想としての地下出版 |
内容細目表:
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