蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
内在性の問題
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| 著者名 |
江川隆男/著
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| 出版者 |
月曜社
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| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
104/00600/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238404313 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
104/00600/ |
| 書名 |
内在性の問題 |
| 著者名 |
江川隆男/著
|
| 出版者 |
月曜社
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
554p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-86503-186-7 |
| 分類 |
104
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| 一般件名 |
哲学
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
スピノザの<自然学=倫理学>を新たに創建する内在性の哲学とは。カントを一義性の哲学として論究し、フーコーの「言表」を身体の作用として論じ、内在性の核心に<非-規定性>を見出す。 |
| タイトルコード |
1002410003475 |
| 要旨 |
19歳で単身渡米。ハーブと出合い、以来60余年。ハーブに導かれ、守られ、お伝えするのは人生100年時代、食べることの大切さ。食文化研究、ハーブ料理のレジェンドが至った現在地です。鎌倉で、日々ハーブと向き合うひとり暮らし。地中海式食事in Japanを実践し、今日も元気に稲村ケ崎の坂を上り下り―。ノンナはイタリア語で“おばあちゃん”。お孫さんからは親愛を込めて「ノンナさん」と呼ばれています。 |
| 目次 |
自分も地球もいたわる持続可能なひとり暮らし(ひとりの食事を楽しむ いつでもストックしておくものがあります) ハーブとオリーブオイルがあったから(感動ハーブレシピ もっとオリーブオイルを) 朝はいつもパンとジャムから 青魚をよく食べます ととのう養生レシピ 季節を待って |
| 著者情報 |
北村 光世 食文化研究家/ハーブ・オリーブオイル研究家。1939年京都市に生まれる。19歳のときに渡米し、5年間の大学生活後、青山学院大学文学部でスペイン語の教鞭をとる。94年、教員生活に終止符を打ち、ハーブを使ったメキシコ、地中海沿岸、アジアの料理とその背後の食文化を雑誌、著書、テレビ、料理教室などで紹介。90年代、国際オリーブオイル理事会主催の地中海諸国セミナーツアーに5年に渡って毎年招待され、パネラーを勤めるほか、発表にも参加。独自のオリーブオイルに関する体験に基づいた料理教室やトークショーを展開している。子供の食育にも力を注ぎ、小学校や幼稚園で食文化のお話し会でも活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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